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「陸自配備を一部拒否」 宮古島市防衛省に」伝達。 与党市議「旧大福牧場」周辺への陸自配備断念を市長に要請。

宮古島より:


市民のたゆまぬ闘いの一定の成果!!
 「陸自配備を一部拒否」 宮古島市防衛省に」伝達。


sinpou2016 06194
6月19日の琉球新報紙面

times2016 06193
6月19日の沖縄タイムス紙面


自衛隊誘致派ですら6月12日の住民説明会での地下水対策に疑念、
地下水問題で宮古島に適地が無ければ、配備ありきで伊良部島の候補地も浮上か?

関連記事:妄言と一笑にすべきものだが。おおさか維新「宮古・下地島を米軍機訓練の移設先に」 
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-141.html



6月17日 宮古毎日
陸自駐屯地建設新計画審査など 陳情書採択見送る 継続審査を決定/市議会経済工務委員会

市議会経済工務委員会(仲間則人委員長)が16日、市役所平良庁舎で開かれ、陸上自衛隊駐屯地建設計画について審議した市地下水審議会と学術部会の議事録公開や、建設場所を水道水源流域外に変更し新たに提出された建設計画も地下水審議会で審査することなどを求める3件の陳情書の審査などを行った。委員の意見が採択と継続審査に分かれたため挙手による採決を行った結果、いずれも継続審査とすることを決した。

審査が行われたのは、「陸上自衛隊駐屯地建設事業に関する協議書の公開ならびに地下水審議会と学術部会の議事録公開と地下水審議会の再開を求める陳情」と「陸上自衛隊駐屯地建設計画の修正図面について、地下水審議会および学術部会の開催と、『事前協議の必要なし』とした『宮水道第129号』(沖縄防衛局への回答)の取り下げを求める陳情」、「『沖防第2605号修正図面』(新たに提出された建設計画)の水源汚染懸念を払拭(ふっしょく)し市民を安心させるための地下水審議会開催を求める陳情」の3件。

下地智氏と池間豊氏は当初計画を審査した学術部会の結論に対し市長、副市長が修正を求めていたことを問題視し、議事録を公開すべきと主張。新たな建設計画についても水道水源流域に隣接していることから地下水審議会で審査は必要として陳情書は採択すべきとの考えを示した。

それに対し西里芳明氏は議事録公開には賛成するも地下水審議会開催については、与党議員10人が計画に反対する要請を市長に行っていることを挙げ、今定例会で市長から要請に対する回答を聞いてから判断すべきとして陳情は継続審査とするよう主張した。仲間賴信氏、下地勇徳氏、富永元順氏、下地明氏もその考えに同調。さらに仲間氏は水道水源流域外であれば審査は不要との考えも示した。

陳情書では、地下水審議会や学術部会の委員が駐屯地建設が地下水汚染につながる懸念を指摘する見解も紹介。それを踏まえ下地智氏と池間氏は専門家の懸念を払拭するためにも審議会で審査する必要があると訴えた。一方、西里氏は「偏った意見なのではないか」、仲間氏は「何としても自衛隊配備を止めたいという意図を感じる」とその見解をもって審議会開催の判断を行うことに否定的な認識を示した。

挙手による採決を行った結果、いずれも継続審査とすべきが挙手多数となり継続審査と決した。15日に審査した一般会計補正予算案などの議案は全会一致で原案通り可決した。


miyakomainchi2016 06171


miyakomainichi2016 06172
6月17日の宮古毎日紙面


6月17日 宮古新報
陸自配備巡る陳情6件継続審議─市議会常任委

宮古島市議会6月定例会は16日、 常任委員会が開かれ、 宮古島への陸自配備を巡り複数の市民団体が提出した陳情書7件について審議し、 6件を継続審議、 1件を不採択とした。 陳情書は千代田ゴルフ場での陸自配備計画の撤回、 地下水保全条例に基づき提出された平良福山への陸自施設整備に関する事前協議書の公表、 地下水審議会・学術部会の議事録公開、 地下水審議会の再開を求めるものなど。 いずれも、 水源地周辺における陸自計画撤回を求める要請に下地敏彦市長がどう答えるかを待って審議すべきとの意見が多数を占めた。

経済工務委員会 (仲間則人委員長) は、 ▽陸自駐屯地建設事業に関する協議書の公表並びに地下水審議会と学術部会の議事録公開と地下水審議会の再開を求める陳情▽陸自駐屯地建設計画の修正図面について地下水審議会及び学術部会の開催と 「事前協議の必要なし」 とした宮水道129号の取り下げを求める陳情▽沖防第2605号修正図面の水源汚染懸念を払拭し市民を安心させるための地下水審議会開催を求める陳情―の3件について審議。
 
21世紀新風会の下地智、 池間豊両氏は協議書及び議事録の公表について 「民主主義の基本」 (池間氏) と主張するとともに、 「高い見識を持つ専門家の意見を聞くべき」 (同) との考えから地下水審議会の再開の必要性を訴えた。
 
一方、 与党も協議書及び議事録の公開を求めることには賛同したが、 審議会再開については 「(一部与党) 議員がそこ (水源地周辺) には建設しないよう市長に要請している。 今議会で市長がどのような答弁をするのかまだ分からない状況。 その部分は除くべき」 (西里芳明氏) とした慎重意見が多く、 採決の結果、 いずれも継続審議とすることで決した。
 
総務財政委員会 (嵩原弘委員長) は、 ▽千代田カントリーゴルフ場への陸自配備計画の撤回を求める陳情▽市における国民保護計画の島外避難計画具体案の策定を求める意見書及び決議書の提出を求める陳情▽有事の際の宮古島島内の無防備地区の選定・確約を求める意見書の提出を求める陳情▽国民保護計画に定めた市の責務の執行に関する陳情│の4件について審議。 「無防備地区の選定・確約」 は不採択とし、 残り3件は 「市長答弁によっては計画地が変更される可能性もある」 (垣花健志氏) などの意見を踏まえ、 継続審議とした。


6月16日 沖縄タイムス
社説:宮古陸自配備計画 住民の不安に向き合え

宮古島への陸上自衛隊配備を巡って、下地敏彦市長を支える与党市議10人が、旧大福牧場周辺で計画されている駐屯地建設に反対する考えを表明した。

予定地近くに島内最大の湧出量を誇る「白川田水源」があり、地下水への影響を懸念する声が強く、市民の理解を得ることが困難だからだ。

直接口に含み、入浴にも利用する水の安全性への関心は高い。飲料水のすべてを地下水に頼る宮古島ではなおさら。地域利益を行政に反映させる役割を担う議員が、住民の声を代弁し、将来にわたって安心できる水の確保を求めるのは当然である。

宮古島では旧大福牧場と千代田カントリークラブの2カ所に、自衛隊の地対空・地対艦ミサイル部隊、警備部隊など約700~800人を配備する計画が進んでいる。うち旧大福牧場地区には、拳銃、小銃、機関銃などの射撃訓練に使う覆道射撃場、火薬類を保管する貯蔵庫、車両整備場などが建設される予定だ。

地下水汚染の懸念を指摘したのは、配備による水源への影響を審議していた市地下水審議会学術部会である。 学術部会は3月にまとめた報告書で「油脂・薬物などの漏出がまったくないとは判断しがたい」「設置は予防原則的に不適切」「有事の際、攻撃による水質汚染などが発生しうる」とし、施設の建設・運用は「認められない」と警鐘を鳴らした。

「命の水」を守るため、地質学などの専門家が出した判断である。懸念を置き去りにしたまま、配備が進むようなことがあってはならない。

学術部会の報告書案を巡っては、市政に多様かつ専門的な意見を反映させる目的で設置された第三者機関の独立性を脅かす問題も明らかになっている。

下地市長の指示を受けた長濱政治副市長が、施設の建設・運用は「認められない」とする結論を削除し全体的に表現のトーンを弱めた文言に書き換えるよう求めたのである。

出てきた意見が市の方針と異なっていたため削除を求めたのだろう。結論部分に手を加えるにいたっては、隠ぺいや改ざんととられても仕方がない。それ自体重大な問題だ。

自衛隊配備ありきの強引な行政運営に、市民から疑問や怒りの声が相次いでいる。計画見直しの声の広がりは、この住民の不信感を背景にしている。

学術部会の報告書がまとまった後、沖縄防衛局は施設の配置を修正した図面を市に提出した。事前協議がいらないよう水道水源保全地域からわずかにずらした案である。しかし水源の近くにあることに変わりはなく、地下水への影響を心配する声は残る。

一連の問題で市は、審議会や学術部会の議事録公表を拒み続けるなど、情報開示にも後ろ向きだった。 説明責任や情報公開をないがしろにして、一方的に計画を進めるようなことがあってはならない。計画受け入れをいったん拒否し、住民の声に真摯(しんし)に向き合うべきだ。



miyakosinpou2016 0615
6月15日の宮古新報紙面

6月15日 宮古新報
陸上自衛隊駐屯地計画 白川田での建設反対

大福牧場周辺での陸上自衛隊駐屯地建設計画について、 市議会の一部与党と公明党は14日、 「市民の多くが命の水である地下水への影響を懸念し不安を増幅させている」 などとして、 下地敏彦市長に対し、 当地での建設断念を防衛省に早期に申し入れるよう要請した。 与党系議員がこうした動きに出るのは初めて。 下地市長は 「要請を真摯に受け止め検討したい」 とだけ答えたが、 宮古島への陸自配備に向けた今後の動きに大きな影響を与えることになりそうだ。

要請を行ったのは市議会与党議員団有志会 (真栄城徳彦会長) の真栄城氏、 嵩原弘氏、 上地廣敏氏、 下地勇徳氏、 棚原芳樹氏、 平良隆氏、 佐久本洋介氏、 下地明氏の8人と、 公明党議員団 (富永元順会長) の富永氏、 高吉幸光氏の計10人。
 
要請で有志会は 「市民の多くが命の水である地下水への影響を懸念し、 不安を増幅させている」 と指摘。 「宮古島への自衛隊配備については十分必要性があると認識している」 としながらも、 「我々は同地における自衛隊施設計画に反対する」 との考えを明確に示し、 防衛省に対して 「同牧場周辺での自衛隊施設建設計画を断念し、 本市における配置計画を見直すよう早期に申し入れること」 と要請した。
 
公明党も 「市民の理解を得ることは到底困難」 とし、 防衛省への計画断念申し入れと、 同水源流域集落への農漁業集落排水事業の導入推進を要請。 富永氏は 「自衛隊施設だけでなく、 当地での全ての建造計画に反対する」 と強調した。
 
下地市長は2件の要請に対し、 一様に 「真摯に受け止め、 検討したい」 とだけ答えた。
 要請後、 真栄城会長は 「地下水審議会・学術部会の意見は重視すべき。 市民の不安払しょくを最優先に考えて行動した」 と説明。 富永氏は、 県議選で当地周辺での計画反対を訴えた亀浜玲子氏がトップ当選を果たしたことを踏まえ、 「民意は示された」 との考えを示し、 「一般質問でも要請の趣旨に沿った質問をしていきたい」 と強調した。
 
有志会の真栄城氏によると、 今回の要請行動については与党議員団13人全員に話を持ちかけたが、 残りの5人は、 防衛局側が水源汚染防止に全力を期すと (住民説明会で) 約束したとして、 当地での建設を容認する姿勢を示し、 今回の行動には同調しなかった。

miyakomainichi2016 06151
6月15日の宮古毎日紙面

6月15日 宮古毎日
陸自配備現計画地 与党10人が反対/市議会
断念求め市長に要請/水保全「市民の不安増幅」


宮古島への陸上自衛隊配備計画で、市議会与党の真栄城徳彦氏ら8人と公明党議員団は14日午後、下地敏彦市長に対し、旧大福牧場周辺での駐屯地建設計画の断念を防衛省に求めるよう要請した。地下水保全の観点から、現計画地における建設に反対の意向を表明。「市民の理解を得ることは到底困難」としている。下地市長は「真摯に受け止め、十分検討したい」と述べるにとどめた。

要請した与党議員は真栄城氏、嵩原弘氏、上地廣敏氏、下地勇徳氏、棚原芳樹氏、平良隆氏、佐久本洋介氏、下地明氏の8人。同じ与党議員団の西里芳明氏、濱元雅浩氏、垣花健志氏、平良敏夫氏、仲間則人氏は賛同しなかった。

要請では、陸自配備の必要性は認めながらも、旧大福牧場周辺での駐屯地建設は「市民の理解を得ることは到底困難」と主張。「与党議員有志は、同地における自衛隊施設建設計画に反対する」と述べた。反対の理由として、地下水審議会学術部会の見解などを挙げている。その上で市長に対し、旧大福牧場周辺における自衛隊施設建設計画の断念と計画の見直しを防衛省に申し入れるよう要請。併せて自衛隊配備の必要性の多角的な検証と、容認の態度を明らかにするよう求めた。

一方、公明党議員団は陸自配備の賛否については言及せず、地下水を保全する観点から、現計画地での建設の断念を防衛省に申し入れるよう要請した。要請文では「最高責任者である下地市長が、地下水保全の姿勢を市民に示すことが市民に安心感を与えるものと考える」と明記した。同時に、白川田水源流域集落への農漁業集落排水事業の導入推進を求めた。

要請後、与党議員の真栄城氏は「学術部会の意見などが新聞報道され、市民の不安は増幅している。多くの市民が心配しているように水がめの近くに自衛隊施設を造るのは良くない」と主張。「別のところに建設するのがベターであり、誰でもそう思う」と述べた。要請に対する回答は6月定例会の一般質問で求めるとし、「断念すると言ってほしい」と期待した。

与党議員団の足並みがそろわなかったことについては「彼らは不安はないと断言している」と述べ、考え方の相違を認めた。要請に同意しなかった西里氏は取材に対し「私自身は地下水の汚染はないと考えている。仮に別の場所となれば時間がかかる。そうなると立ち消えの可能性も出てくる」と話した。

一方、公明党議員団の富永氏は「水は市民の一番の関心ごと。自衛隊に限らずあそこへの建物の建設計画には断固反対していく」と語気を強めた。陸自配備の賛否については「今のところ論議していない。時がきたら論議をする」とした。


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6月15日の沖縄タイムス紙面


6月15日 沖縄タイムス
宮古島陸自計画「見直しを」 与党市議らが市長に要請

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大福牧場周辺 陸上自衛隊駐屯地の配置計画図

宮古島への陸上自衛隊配備計画で、市議会与党市議8人でつくる有志会(眞榮城☆(徳の心の上に一)彦会長)と公明党市議2人でつくる議員団(富永元順代表)は14日、市内最大の地下水取水地「白川田水源流域」の近くにある旧大福牧場周辺での施設建設見直しを防衛省に早期に申し入れるよう下地敏彦市長に要請した。市議会与党議員が計画反対を表明するのは初めて。下地市長に市議会6月定例会での反対表明を求めており、一般質問の中で意思を問うとしている。要請を受けた下地市長は「真摯に受け止めて十分検討したい」と話した。

有志会の要請文は南西諸島への防衛力強化の観点から「自衛隊配備の必要性を多角的に検証しながら(市長は)容認の態度を明らかにすること」も求めている。眞榮城会長は「自衛隊配備は必要だと思っているが、建設用地が一番問題」と説明。地下水審議会学術部会の報告書に地下水汚染の懸念が記述されていることが報道で明らかとなり、市民から反対の意見が相当数寄せられているとして「配備が多少遅れようが、賛同が得られるような配備の仕方が大事だ」と見直しを訴えた。

公明党の要請文は1992年に同じ「白川田水源流域」の上にゴルフ場を建設する「ラ・ピサラ」計画が持ち上がった際にも地元住民の建設反対で断念した経緯があるとし「市民の理解を得ることは到底困難」として建設反対を求めている。富永代表は「自衛隊施設だけでなく、水源流域内での建設計画には断固反対していく」とした。

防衛省幹部は「市と市議会の中の話であり、コメントできない」とし、「大福牧場など今の予定地を止めてどうしてほしいと言っているのか、内容を確認したい」とするにとどめた。

6月15日 琉球新報
与党「陸自配備計画変更を」 沖縄の宮古島市議会 地下水汚染を懸念

沖縄県宮古島市への陸上自衛隊配備計画を巡り、下地敏彦市長を支える保守系市議8人と公明会派2人が14日、2候補地のうち、「旧大福牧場」周辺への配備断念を求める要請書をそれぞれ下地市長に手渡した。同牧場周辺には飲料水の市内最大の地下水源地があり、市議らは基地配備に伴う悪影響を懸念している。20日からの市議会6月定例会で、下地市長の姿勢を問う方針。下地市長は「真摯(しんし)に受け止めて、検討したい」と述べるにとどめた。

市議会与党会派議員団(真栄城徳彦会長)は、配備に賛成とした上で「牧場周辺の建設計画は適地とは言い難く、市民の理解を得ることは困難」とした。市長に配備容認を表明するとともに、牧場周辺の計画の断念と見直しを求めた。
 
公明会派(富永元順会長)は配備の賛否は「論議していない」として明らかにせず、「防衛省に対し、断念するよう早期に申し入れること」を求めた。
 
陸自配備計画を巡っては、防衛局が12日に市民向け説明会を開き、排水や汚水の漏えい対策などに力を入れると説明した。真栄城会長は、賛成派の支持者からも地下水源地への影響を懸念する声があるとして、「配備に賛成、反対以前の話として、地下水を大事にしたい。別の所に造るのがベターだ」と話した。富永会長は「自衛隊基地にかかわらず、水源地周辺の施設の建設計画で、汚染の可能性があれば断固反対していく」と話した。

6月12日に行われた住民説明会で配布された資料より

施設配置案と地下水対策など

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(2017年1月20日より)

「平和な島に自衛隊・米軍はいらない!」

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奄美・与那国・宮古・石垣への自衛隊の配備に反対します。。


自衛隊と米軍は一体、離島の闘いに連帯を! 琉球弧での陸海空自衛隊の軍事要塞化への動きは、辺野古新基地建設とつながっています

2015年2月27日「下地島空港を軍事利用しないよう求める」県庁前集会


全国の闘う仲間にお笑いを! 「伝説の闘うエンターテイナー」
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稲川宏二さん 与那国島からの報告2016年「宮古島・石垣島の自衛隊配備を止めよう!3・30東京集会」で


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3.19宮古島はどうなる?講演会実行委員会のチラシ

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宮古島平和運動連絡協議会のチラシ
0812チラシ表

0812チラシ裏