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オスプレイ直ちに飛行停止せよ!「欠陥と低空」事故原因が究明されていないにもかかわらず激化するオスプレイ訓練。

Ryuukyuuheiwaより:



関連記事:墜落の原因となった、オスプレイ空中給油訓練再開。事故原因が究明されていないにもかかわらず。
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-280.html





2月17日 沖縄タイムス
沖縄オスプレイ事故、夜間の超低空訓練だった? 機密文書が漂着

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オスプレイの緊急時対処手順などを明記したチェックリストの分析内容を報告する新藤さん=?日、東京都千代田区

昨年12月13日に名護市安部の海岸で普天間飛行場所属のMV22オスプレイが墜落した後、同機の緊急時の対処手順などを明記したチェックリスト(確認書)が、約20キロ離れた宜野座村城原の海岸で見つかっていたことが分かった。元共同通信カメラマンでフォトジャーナリストの新藤健一さんが、専門家らと分析した結果を、東京都内で開かれた講演会(週刊金曜日主催)で報告した。

乗員の所有物が事故現場から漂着したとみられる。新藤さんはその書類に「NVD」とあり、墜落日にオスプレイが行っていた訓練の主目的は、空中給油訓練ではなく、夜間の暗視鏡を使用した超低空飛行訓練だったと紹介した。
 
表紙にはNATOPS(米海軍航空機運用規定手順)と書かれ、米海軍航空システム司令部の指示で、2011年6月に作成、13年10月と14年7月に改定したとしている。
 
耐水性のあるプラスチック製のA5判サイズで、白色ページの概論と黄色ページの緊急時に分かれている。新藤さんは「パイロットが肌身離さず持つもの。それが漂着したということは、(墜落時が)持ち出せないほどの状態だったか、乗務員の技量がなかったということではないか」と指摘した。
 
地上走行など通常に運航する際の細かい手順から、想定される緊急事態の具体的な対処方法まで多岐にわたり記されている。その中にはオスプレイの特徴としてホースが絡まった場合は「切り取る」とある。機密性の高い文書で、外部に出ないよう廃棄指示も明記されていた。
 
墜落事故後、城原の海岸にはオスプレイのものとみられる機体の破片やヘルメットが漂着し、ヘルメットには「T・LEWIS」と名前らしき表記があった。今回のマニュアルにも「LEWIS」という文字が書かれているという。
 
宜野座村で発見され、名護市なども内容を確認したとの情報を得た新藤さんが分析。航空や軍事の評論家の意見を取材した上で、雑誌「週刊金曜日」の2月3日、10日号で詳しく報じている。

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2月17日の沖縄タイムス紙面


2月17日 琉球新報
オスプレイ墜落機 救助訓練など想定か リムピース編集長、確認表を分析

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オスプレイチェックリスト(確認書)。飛行事前打ち合わせ(ブリーフィング)の「任務(ミッション)情報」の項の隣に手書きで「LAT(低空飛行)」や「CAL(限定地への着陸)」の訓練名が読める
 
昨年12月に名護市安部に墜落した米海兵隊のMV22オスプレイについて、低空飛行した上で限定された場所への着陸や兵員救助の夜間訓練が想定されていたとみられることが、16日までに分かった。米軍北部訓練場内のヘリパッドや米軍伊江島補助飛行場などを舞台に訓練が計画されていた可能性が高い。在日米軍の動向を監視する市民団体リムピースの頼和太郎氏が、オスプレイのマニュアルなどの資料から分析した。
 
12日に沖縄大学であった講演会「オスプレイ墜落事故を考える」(沖縄の「基地と行政」を考える大学人・研究者の会主催)で頼氏が明らかにした。

昨年12月の事故機から流出したとみられる「オスプレイマニュアル(チェックリスト=確認表)」のブリーフィング(事前打ち合わせ)のメモ書きを基に説明した。

確認表はさまざまな訓練ごとにチェックすべき項目が並べられている。その項目の隣に具体的な訓練名がメモとして手書きで記載されている。これについて頼氏は、通常の飛行前のブリーフィングの手順として「マニュアル(確認書)には書いていないことで、司令官などが事前ブリーフィングで指示した内容を『今回の任務はこうだ』とメモしたものだろう」と分析した。

確認表の「ミッション(任務)情報」の最初の項目「aプライマリー(主目的)」の隣には、手書きで「LAT(低空飛行)/CAL(限定地への着陸)」などと略語で記入している。さらに次の「bセカンダリー(2番目)」の項では「TRAP(航空機や人員の戦術的救助)」と記し、兵員などの救助訓練もその他の目的だったことを記している。略語は海兵隊の別のマニュアルでリスト化されたもので照合できる。

名護市安部に墜落した12月13日は、別のオスプレイが米軍伊江島補助飛行場に駐機していたことが分かっている。さらに、これまでもオスプレイの訓練は、北部訓練場のヘリパッドを夜間に使って実施している実例がある。頼氏は、伊江島や北部訓練場のヘリパッドが「限定地への着陸」や「兵員救出」の場所と位置付けているとみている。


2月15日 琉球新報
社説:オスプレイ危険高度 直ちに飛行停止せよ 「欠陥と低空」二重の不安

米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイに関する日本政府の二重基準が明らかになった。
 
オスプレイは米軍普天間飛行場代替施設の辺野古新基地への配備が既定路線でありながら、日本政府の意向で公文書から配備に関する表記が削除された経緯がある。
 
日本政府が国民世論の反発を避けるための方策であり、当初からその配備には疑問符が付いた。
 
今回明らかになった事実も深刻だ。日本政府は安全策として最低安全高度を500フィート(約150メートル)以上と県民に説明したが、米軍の運用上は200フィート(約60メートル)での飛行もあり得るとの内容だ。

米軍の運用優先

航空法施行規則によると、最低安全高度とはエンジンが停止した際に地上や水上の人、物に危険を及ぼすことなく着陸できる高度のことだ。人家密集地域で最も高い障害物から300メートル、水上などでは150メートルなどと定めている。
 
2013年には操縦士が共同通信の取材に「低空飛行訓練は200フィートまで下げて飛ぶ」と答えている。オスプレイの飛行訓練ルートは東北から九州まで六つある。県外各地では実際に低空飛行訓練がこれまで実施されてきた。沖縄だけ低空飛行がないと言われても信じ難い。危険は沖縄だけにとどまらないのだ。
 
オスプレイの配備に当たって、日米両政府の合意に「安全性を確保するため、その高度(500フィート)を下回る飛行をせざるを得ない場合もある」とのただし書きがあった。例外を設けることで国民の安全より、米軍の運用を優先したと言われても仕方がない。
 
オスプレイの低空飛行が危険なのは、機体の構造に不備があり、緊急時に対応が困難だからだ。
 専門家によると、エンジン停止時に気流をプロペラに受けて回転させ、軟着陸する自動回転(オートローテーション)機能がオスプレイには欠けている。防衛省は自動回転機能を有するとしているが、それでも従来のヘリに比べて機体が重く、プロペラが小さいことから1分間に機体が落下する降下率は約5千フィート(1525メートル)とされる。既存のヘリの降下率は1分間に1600フィート(約487メートル)であり、オスプレイの落下速度は3倍にもなる。
 
一方、オスプレイがヘリモードから固定翼モードに転換するには約12秒かかる。固定翼で滑空するにしろ、自動回転機能を使うにしても60メートルでは危険回避の手順を踏む前に機体は地面に激突する。

拭えぬ疑念

問題なのは日本政府がこれまで二重基準を容認してきたことだ。配備の事実隠し、最低安全高度の設定など国民への説明を避け、密室で米国と合意を重ねてきた。
 
欠陥機との指摘があるオスプレイを配備する必然性が見当たらない。その上に危険な低空飛行を容認するならば、いつ頭上に落ちてくるか不安でならない。国民・県民を安心させるには運用改善といった小手先の対処では不十分だ。オスプレイの即時飛行停止しか解決策はない。
 
ハワイでは15年に、低高度で空中制止したオスプレイが自らのエンジンで巻き上げた砂やちりによってエンジンが停止し、墜落した。
 
米軍の報告書によれば、10~12米会計年度にアフガニスタンで起きたオスプレイの事故は約90時間に1件で、全航空機の約3746時間に1件と比べ突出している。
 
そもそもオスプレイは軍用機として適当なのか。名護での墜落につながった空中給油をはじめ、荒れ地での離着陸などといった特殊な作戦行動に向かない構造的な欠陥があるとの疑念が拭えない。
 
日本政府が米軍の顔色をうかがい、国民に二枚舌を使うような状況では、対策を取ることなど考えられない。沖縄をはじめ、全国各地の住民が危険な低空飛行、さらにはオスプレイ配備に反対の声を上げるしか道はない。


2月14日 琉球新報
オスプレイ訓練、実際は60メートル 政府説明「150メートル」

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マンション上空を飛行する垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ=2012年10月、浦添市仲間

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米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの運用で、日本政府が沖縄配備に先立ち安全策として最低安全高度を地上500フィート(約150メートル)以上と説明していたのに対し、実際の海兵隊による運用は200フィート(約60メートル)に設定していることが13日までに分かった。地元への説明は実際の運用より高い高度でオスプレイの安全性を過大に装っていたことになる。高さ約70メートルの沖縄県庁より低い高度だ。実際、昨年12月の名護市安部で墜落したオスプレイも、夜間訓練で飛行高度を60メートルに設定していたとみられ、説明と実際の運用が食い違ったまま配備から4年以上にわたって訓練が続けられていることになる。
 
沖縄にオスプレイを配備する目前の2012年9月19日、防衛省と外務省がオスプレイの「運用に係る安全性」を発表した。その中で「日米合同委員会合意」として、日本での運用は「低空飛行訓練について、最低安全高度(地上500フィート)以上の高度で飛行」と説明していた。

さらに添付した合同委の覚書ではただし書きで「MV22の運用の安全性を確保するために、その高度を下回る飛行をせざるを得ないこともある」としている。

一方、09年8月31日付の米海兵隊司令部が出した「MV22(オスプレイ)戦術即応マニュアル」の「防御戦闘作戦(DCM)行動の規則」の中で「DCMは昼間・有視界状況で行わなければならない」とした上で「ティルトローター機(オスプレイ)の飛行最低高度は地上200フィート」と定めている。

さらに、オスプレイ配備に伴い米軍が公表した環境レビューの本文では、低空飛行訓練の高度は「500フィート」以上と繰り返し述べながら、別表で昼間と夜の明るい時間帯での低空飛行のモデル高度は「200フィート」と明記している。

昨年12月に名護市安部で墜落したオスプレイの操縦士の物とみられるチェックリスト(確認書)で、NVG(夜間暗視眼鏡)を使った訓練の項目で「レーダー高度設定」の欄に手書きで「200フィート」と記入されていた。飛行前の打ち合わせ時の記入とみられ、低高度の飛行が安全のための突発的対応ではなく、訓練の前提として200フィートに設定されていたことになる。

13年の県外でのオスプレイの低空飛行訓練でも、200フィート(60メートル)の高度で飛行していたことが明らかになっており、沖縄でも60メートルで低空飛行している可能性が高い。(





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2月6日 琉球新報
社説:オスプレイ確認書 危険性生々しく裏付けた

「大惨事を引き起こしかねない」という文言が繰り出されることに、震え上がるような恐怖感と不安が湧く。乗員だけでなく、市民にも死傷者が出る墜落を想定したと受け取るのが普通の感覚だろう。
 
米海兵隊のMV22オスプレイの緊急時の対処手順などをまとめた米海軍のチェックリスト(確認書)の全容が明らかになった。
 
操縦士らが携行する文書は、市街地を含む沖縄の空を飛び交う不気味な機体の危険性をまざまざと照らし出す。オスプレイの訓練飛行を即刻やめ、沖縄から撤収するよう求めたい。
 
確認書の中で、空中給油中に給油機から伸びるホースや一部装備が機体に衝突する可能性があることが明記されている。
 
オスプレイの給油管と給油ホースが分離できない場合、まず、給油機との距離を縮め、ホースを短くする。寸分の誤差も許されない異常事態への対処法である。
 
さらに、オスプレイ側の求めで、給油機がホースを「ギロチン(切断)」する。給油管を延ばしたままホースを引きずり、飛行を続ける事態も想定している。
 
確認書は「注意」の項目で、「切り離され、むちのようにしなったホースがプロペラに絡み、大惨事を引き起こすかもしれない」と警鐘を鳴らしている。
 
墜落を回避するため、「ギロチン」という生々しい表現を用いるのは、軍隊特有の直截(ちょくせつ)さなのか。墜落の不安にさらされている県民には一切、説明されてこなかった衝撃的な内容である。
 
垂直離着陸と水平飛行の機能を持ち合わせるオスプレイは機体構造が複雑だ。プロペラと給油口が近く、乱気流や操縦ミスなどで給油機との位置がずれれば、瞬時に給油ホースがプロペラに巻き込まれ損傷する危険性が高い。
 
通常時と緊急時を分けて記載する確認書の内容は操縦の難しさと、一歩間違えば墜落などの重大事態を招く危険機種であることを裏付けている。
 
昨年12月、名護市安部の海岸に墜落したオスプレイの機体は原形をとどめなかったが、給油管は収納されずに延びたままだった。「大惨事」につながりかねないホース切断だった疑いもある。
 
米軍の言いなりのまま、飛行訓練を認める防衛省は危険性をどれだけ把握しているのか。このまま陸上自衛隊が導入すれば、国民の安全に背を向けることになる。


2月4日 琉球新報
オスプレイ事故、大惨事想定 米軍が確認書、対応手順判明

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米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの緊急時の対処手順などをまとめた米海軍のチェックリスト(確認書)の全容が3日までに判明した。空中給油中に給油機のホースや装備の一部がオスプレイに衝突する可能性があると記しており、プロペラに当たれば「大惨事を引き起こしかねない」と指摘している。
 その上で機体に衝突した場合はすぐに着陸するよう定めている。給油機のホースとオスプレイの給油管(プローブ)が外れなくなった場合も想定、給油機側でホースを「ギロチン(切断)」することも定めている。この場合、固定されていないホースがオスプレイに接続したまま飛行を続ける不安定な事態も想定される。

 昨年12月の名護市安部でのオスプレイ墜落事故では、米軍の説明によると空中給油中にホースとプロペラが接触したことがきっかけで起こったが、詳しい状況は明らかになっていない。墜落機は通常機体に収まっている給油管を伸ばしたままの状態で墜落しており、給油管を収納できない事情があったとみられる。

 確認書ではほかに不時着水の手順も定めている。不時着水についての「警告」では「不時着水の生存可能性は着地速度が30ノット以上で減少する」と指摘している。その上で必要があれば、操縦席の窓は投棄することなどを求めている。

 そのほか車輪などの装備の損傷や操縦席内での火災時の対処、エンジンが停止するトラブルなどの事態についても詳述している。

 表紙には機密保持のために「内容を開示させたり、文書を再生したりできないようにするため、あらゆる手段で破壊するよう」破壊指示も付記している。

 表紙の注意書によると、米海軍航空システム司令部の指示の下、米海軍作戦部長の責任で2011年6月15日付で作成された。その後、13年10月15日、14年7月1日と改定されている。

 オスプレイの車輪の損傷を巡っては、名護市の墜落事故と同じ日に別のオスプレイが車輪の不具合で普天間飛行場に胴体着陸した事故も発生している。


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2月1日の東京新聞紙面

1月14日 琉球新報
オスプレイ整備工場を開設 米軍発表、木更津駐屯地

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陸上自衛隊木更津駐屯地でオスプレイ整備工場の開所式に出席した日米の関係者=12日、千葉県木更津市(米太平洋軍提供・共同)

米太平洋軍は13日、陸上自衛隊木更津駐屯地(千葉県木更津市)で米軍新型輸送機オスプレイの定期整備拠点となる工場の開所式を12日に実施したと発表した。式典には米軍幹部のほか陸自幹部らも参加した。
 
太平洋軍は声明で工場開設について「米軍が前方展開するオスプレイの部隊を維持する上で極めて重要」と説明。整備に参画する富士重工業が技術を習得できることは「重要な経験だ」として日米同盟にとって「ウィンウィン(相互利益)」になると強調した。
 
太平洋軍によると、富士重工業の技術者の訓練が近く終わり、整備を始めるという。




関連記事:許せない!オスプレイ飛行全面再開、力ずくで沖縄を踏みにじる在沖米軍。
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-263.html

関連記事:オスプレイ事故原因・再発防止策を全く示さずに「一週間もたたないのに」飛行再開とは許せない!
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-262.html

関連記事:何が、原因究明・再発防止策だ!「むしろ感謝されるべきだ」と在沖米軍トップ。同日、別の「オスプレイ」は普天間飛行場に胴体着陸。
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-260.html

関連記事:やっぱり落ちた!懸念していた欠陥機「オスプレイ」墜落
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-259.html
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ryukyuheiwa

Author:ryukyuheiwa

(2017年1月20日より)

「平和な島に自衛隊・米軍はいらない!」

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奄美・与那国・宮古・石垣への自衛隊の配備に反対します。。


自衛隊と米軍は一体、離島の闘いに連帯を! 琉球弧での陸海空自衛隊の軍事要塞化への動きは、辺野古新基地建設とつながっています

2015年2月27日「下地島空港を軍事利用しないよう求める」県庁前集会


全国の闘う仲間にお笑いを! 「伝説の闘うエンターテイナー」
ぶつはらゆきお<宮古島映像PR>


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石垣島「住民の会」のチラシ4号

石垣住民の会チラシ4号01
石垣住民の会チラシ4号02

3.19宮古島はどうなる?講演会実行委員会のチラシ

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