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3月13日、石垣島「市民連絡会」と宮古島「郡民の会」が合同で沖縄防衛局へ要請行動。

Ryuukyuuheiwaより:


関連記事:市民連絡会、石垣島への陸自配備手続き中止を求める請願書を市議会議長に提出。
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-321.html


3月13日、「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会」と「止めよう自衛隊配備宮古郡民の会」が合同で沖縄防衛局へ要請行動。

終了後、県庁で翁長県知事への要請、県議会で議長と議会3会派への請願・要請、終了後記者会見。

記事は:3月13日、石垣島「市民連絡会」と宮古島「郡民の会」が県知事への要請、県議会では議長と議会3会派への請願・要請行動
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-325.html 


3月14日 QAB News
去年の図上訓練「想定は宮古島」の不安

qab2017 0314



宮古島と伊良部島の地図を大勢で取り囲んでいる写真。彼らは、陸上自衛隊とアメリカ軍の陸上部隊で「水陸両用作戦に関する図上訓練」の一場面、ということです。この赤と青の印は何なのか、島が戦場になることを想定しているのではと、住民は不安を募らせています。

要請した住民は「これは明らかに宮古島、伊良部島の地図。それからここは石垣、西表です。これを挟んで海兵隊が陣頭指揮訓練を行っている写真です。宮古島市の中に赤い印が17箇所あり、青い印が3箇所あります。これは一体何を意味しているのか」という問いに対し、防衛局は「水陸両用作戦に関する様々な知見を米軍と自衛隊の間で共有することによって、技能の向上を図るというものでございます。演習のシナリオについては、具体的に申し述べることは差し控えさせていただきたいという風に考えてございます」と答えました。

これは3月13日、陸上自衛隊のミサイル部隊の配備が予定される地域の住民らが、手続きの停止などを求めて沖縄防衛局を訪ねた際のやり取りです。

2016年、在日アメリカ軍が公表した写真について、防衛局は図上訓練が宮古島を想定したものであることは認めましたが、訓練の詳細については明らかにしませんでした。

要請した住民は「宮古島を戦場に見立てているのではないか、ということですね」と詰め寄りました。

また、配備予定地周辺の住民らは、配備手続きの停止や配備計画の説明も求めましたが、沖縄防衛局は従来の説明を繰り返すに留まりました。

要請後「止めよう『自衛隊配備』宮古郡民の会」の清水早子事務局長は「(地元自治会の同意がなくても)法的には問題ない。そういう法律はないとの一点張りで、誠意を持って安全安心のために積極的に調査したり考えたり、住民とやり取りするという姿勢が全くない」と話していました。


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3月14日の琉球新報紙面


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3月14日の沖縄タイムス紙面


3月14日、石垣島「市民連絡会」宮古島「郡民の会」合同の防衛局要請行動



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赤嶺衆議院議員、仲里衆議院議員、糸数参議院議員、伊波参議院議員が同席

要請書

石垣島への陸上自衛隊配備について、諸手続きの中止を求める要請について

2017年3月13日

防衛大臣    稲田朋美 殿
沖縄防衛局長  中嶋浩一郎 殿

石垣市登野城72番地
八重山地区労働組合協議会気付
石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会
共同代表   上原秀政
  〃    金城哲浩
  〃    波照間忠
  〃    嶺井善
  〃    八重洋一郎
於茂登公民館長 喜友名朝福
開南公民館長  砂川英秀
川原公民館長  具志堅正
嵩田公民館長  川満哲生
   

2015年11月26日、防衛省は、石垣市への陸上自衛隊配備について正式要請し、2016年には2回の住民説明会を開催。石垣市議会においては、陸上自衛隊配備を求める請願は、6月議会で否決されました。一方、「石垣島への自衛隊配備を止める住民の会」と嵩田公民館、名蔵有志による自配備計画中止を求める各請願は否決されたましたが、8月に提出された開南公民館、川原有志の会による平得大俣地区への自衛隊配備計画中止を求める請願は、現在継続審議中です。
 
また、10月28日の石垣市主催の公開討論会で実施されたアンケートの回答は、反対46%、賛成27%、その他29%であり、さらなる情報開示や、議論を尽くすべきという結果でした。
 
ところが、昨年12月26日突然、石垣市長は記者会見を開き「平得大俣地域への陸上自衛隊配備について手続きを開始することを了承した」旨を発表しました。自らの12月議会での「4公民館長と面談する」との答弁や配備中止を求める請願が継続審議中であるにもかかわらず、住民、議会無視の独断、暴挙です。直ちに、「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会」や4公民館、市民は抗議をし、その撤回を求めました。
 
さらに、2月7日中嶋浩一郎沖縄防衛局長が市長と面談し、周辺地権者等の関係者との調整を開始する旨伝え、具体的に配備に向けて動き出しました。

4公民館は、配備反対の意志を幾度となく示し、配備計画の撤回を強く求めてきました。開南・川原有志による配備撤回を求める請願は議会で継続審議中であり、住民の意志・議会を無視して、国・防衛省が手続きを進めることは、地方自治、住民自治の侵害であり、到底容認できません。

また、手続き開始は、配備ありきで進むことを意味しています。市長は、具体的な情報を得て調整するとしていますが、「基本的には現在の候補地で進めていく」と述べ、配備ありきの詭弁です。このまま、配備に向けた手続き、市有地の取得や周辺地権者との交渉など進めれば、市民を分断することにもなりかねません。

これまでの経緯をみれば、市民的にも、議会でも議論は尽くされていないことは明らかであり、国民保護避難計画や配備によるリスクなど明らかにすべきことが残されています。
 
よって、市有地や民有地の取得など自衛隊配備の諸手続きを直ちに中止することを要請します。
 
あわせて、別紙質問書を提出いたします。誠意ある回答を求めます。


質問書

石垣島への自衛隊配備について、下記の通り質問します。誠意ある回答を求めます。

1.石垣島への陸上、海上、航空自衛隊(以下、「自衛隊」)の配備について、2015年11月26日に示された計画のほかに具体的な計画があるのか。

2.上記配備計画の中で、火薬庫が建設予定であるがどのような形状のものか。どのような火器類を保管するのか。また配備される誘導弾部隊の移動式ミサイル車両は、駐屯地以外も走行することが予想されるが、どのようなものか。
  
3.石垣島への自衛隊配備について、「平得大俣の東側にある市有地及びその周辺」が検討対象となっているが、具体的のどの地域か明らかにされたい。

4.石垣市の市有地、民有地の取得に際し、2016,2017年度に予算化されていないが、予算措置についてどういう計画で進めるのか。予備費等で対応する可能性はあるのか。

5.石垣市への配備計画について、予算が計上されていない段階で、民有地の地権者に、用地売却の意志を確認する、または、用地売却契約等に準ずる手続きを行う根拠は何か。

6.具体的な計画が明らかにされない段階で、実施することのできる調査とはどのようなものか。

7.「地元住民の理解を得た」とする基準は何か。

8.候補地周辺の4地区公民館の反対や地元住民の理解を得ないまま、自衛隊配備を進めることはあるのか。


2017年3月13日 
防衛省 防衛大臣 稲田朋美様
沖縄防衛局 局長 中嶋浩一郎様

『止めよう「自衛隊配備」宮古郡民の会』
宮古平和運動連絡協議会   共同代表 清水早子
宮古島・命の水・自衛隊配備を考える会 代表 岸本邦弘
平和を祈る宮古キリスト者の会 共同代表 尾毛佳靖子 瑞慶山道弘
てぃだぬふぁ島の子の平和な未来をつくる会 共同代表 石嶺香織 楚南有香子

               
千代田カントリーゴルフ場への陸上自衛隊配備計画の
撤回と配備計画に関する質問への回答を求める要請
 

私たち宮古島住民は、これまでにも防衛省・沖縄防衛局へ出向いての直接要請行動や、書面にての申し入れ等幾度も行って、陸自ミサイル部隊配備計画の全容の情報公開を求めてきました。宮古島市議会からも、同様の要請がなされています。
  
しかし、これまでのところ、宮古島のいくつかの地域での住民説明会では、計画のごく一部の情報しか明らかにされていません。

政府防衛省、沖縄防衛局ともに、「市民への丁寧な説明で,地元に理解を求める」と何度も言っていますが、いっこうに「丁寧な」説明はありません。
  
防衛省は、福山の水道水源流域周辺への基地建設計画は、専門家の指摘、住民の大きな反対の声、住民生活の安全への影響に鑑みて取り下げました。

しかし、地下水問題は福山地域限定の問題ではなく、宮古島の特殊な地形から、地下に水脈が川のように流れていて、福山の他にも水道水源となる東添道流域、川満流域等々あると考えられていますが、その詳細な調査はまだなされていません。全島的な地質、地下水脈、活断層等の調査や、基地建設に伴う環境影響評価を行い、再度地下水審議会に諮って審議することが住民生活の安全の確保のためには前提であり、不可欠です。
  
2015年12月4日の要請行動にて私たちは、国内の政治状況(集団的自衛権の閣議決定や安保法制など)や、安全保障上の観点(尖閣を含む東アジア情勢に緊張を生むなど)や、市民の生活環境上の観点(飲料水である地下水の汚染のおそれ)などから、配備計画の撤回を求めました。

政治状況も安全保障状況も、武器使用が可能になった自衛隊の国際紛争地への派遣や、対中国・対北朝鮮への強硬路線を唱えるブレーンを持つ米国のトランプ大統領の誕生等によって、一段と厳しい方向に向かっており、宮古島への配備はさらに危険性を増大させます。
  
米軍と自衛隊合同の「離島奪還」訓練が富士演習場や沖縄近海や米国カリフル二アなどで実施されています。昨年11月30日の海兵隊のツィッターでアップされた写真には宮古島、八重山の地図を床に置いて、海兵隊員と陸自隊員が取り囲み、戦闘指揮訓練を行っている様子がありました。宮古島を戦場に見立てて訓練する写真は、住民に衝撃を与えています。
 
1月の市長選挙の結果、報道によると菅官房長官や下地敏彦市長は「配備容認の民意が示された」と語っていますが、4人が立候補する選挙となり、約30000票の投票総数のうち、三分の一が「配備推進」の約9500票で、二人の候補の「配備反対」票は合わせると約13000票であり、三分の二の約20000票は「配備反対もしくはもっと情報公開した上で配備を慎重に」という候補者の票でした。これが「民意」なのです。
  
別紙質問状を提出いたします。宮古島市民の「民意」に対して、各質問項目に「丁寧に」お応えいただくよう下記のことを要請します。
 

  
1 配備計画の詳細な全容の公開と、別紙質問項目に真摯に誠意ある回答を要請します。 

2 全島的な地質、地下水脈、活断層等の調査や基地建設に伴う環境影響評価を行い、地下水審議会に諮ることが完了するまで、千代田カントリーゴルフ場等配備候補地の測量、整地整備や建設事業に着手しないことを要請します。          

          
(別紙)質問書

以下の質問に、真摯に丁寧なご回答をよろしくお願いします。

問1 地下水の島、宮古島の地下水源、地下水脈について、全島的な調査は未だなされていない。今回配備候補地となっている千代田カントリークラブは宮古島の中央部に位置し、川満流域や東添道流域の水道水源流域も近隣にあることから、陸自配備に関しては、地下の状況がどのようであるかの調査は住民生活の安全のためには不可欠である。配備予定地の千代田ゴルフ場周辺地域の地下水脈の調査、地質、断層の調査は行ったか?今後、調査する考えはあるか?

問2 宮古島市の地下水保全条例に基づく地下水審議委員の3名が、宮古島市に対して2月26日付けで、千代田カントリーゴルフ場への自衛隊配備計画を対象にした審議会を開催するよう要請したが、審議会が開かれて結論が出た場合、その結論に従う考えはあるか?

問3 宮古島が特殊な地形・地質学的な条件を有することに考えれば、配備予定地域の面積の広さに関わらず、環境影響評価をすることが不可欠であるが、その考えはあるか?

問4 陸上自衛隊基地建設により地震や台風などの自然災害が起きたとき、水道水源流域近傍の地下水が汚染される可能性がどれくらいあると考えるか?汚染された場合それに対する対応をどのように行う予定か?

問5 配備候補の私有地の、売買契約の進捗状況はいかがか?

問6 配備候補地周辺で行っている測量調査やボーリング地質調査の詳細(どのような目的で、どのような調査を、どのような方法で、いつからいつまで行っているか?また調査会社の企業名、社名を明らかにすること。

問7 予定されている土木工事について、その内容(どこに、どのような工事を予定しているか?)や、工事に入札方法(いつどこでどのような方法でしたのか)や、
   入札した企業、会社のすべての企業名、社名を明らかにすること。

問8 住民説明会において、千代田に建設するのは、隊庁舎、宿舎等であるとの説明であったが、ミサイル本体の常置する場所はどこか?

問9 ミサイルの弾薬庫は、どこに建設、配備する予定か?

問10 航空自衛隊野原駐屯地内で、現在建設中の構造物はどのようなものが、どのような目的で建設されているか?地下何階まで建設されているか?地下道は建設しているか? 県に提出している建築確認申請書を公表すること。
※別紙写真添付

問11 航空自衛隊野原駐屯地に隣接して現在建設中の水道タンクは、基地内で使用される予定はあるか?また、空自野原駐屯地、および新建設される陸自基地、それぞれで使用される用水の使用量はどのくらいであると積算しているか?

問12 航空自衛隊野原駐屯地内で、現在建設中の工事を受注しているすべての企業名、社名を明らかにし、その入札時の、入札方法、入札したすべての企業名、社名をあきらかにすること。

問13 さる2月6日佐藤正久参議院議員が宮古へ来島、「隊員家族の宿舎など千代田に入らない施設の建設を別地でやる」旨の発言をしているが、その「別地」の検討はどのようになっているか?

問14 千代田カントリークラブは陸自配備計画がなされる以前は、県の防災公園の予定地として宮古島市民のために利用する計画があった。その場所になぜ、どのような経緯で配備を計画することになったのか? 

問15 宮古島市長は昨年9月の議会で、「経済活性も含め宮古島のためには大福牧場と千代田カントリークラブへの分散配備依頼を事前に防衛省へ行った」と認め、マスコミ数社が防衛省の文書を示して報道しているがその事実を認めるか?

問16 陸自配備について2014年6月12日武田良太防衛副大臣が来島し、市に、350-400人配備の協力を求めた。2015年1月から3月の間に宮古島市長が防衛局と3回の面談を終えた後、5月11日には左藤章防衛副大臣が来島し、700-800名の配備協力を求めた。なぜ1年で配備予定の人数が倍増したのか?

問17 「南西諸島地域の防衛の空白地帯をなくすための陸自配備により他国への抑止力になり得る」というが、逆に相手国を刺激することも否定はできない。戦後71年間どこからも攻撃されることはなく、抑止はできていたと言える。しかし、今回陸自配備により、そのバランスが崩れ、相手国から攻撃されるリスクが現在よりどの程度高まると考えるか?

問18 昨年宮古市議会が提出した意見書に対して、防衛省は中期防衛整備計画(2013年-2016年)に基づく南西地域の島嶼防衛について「地対艦誘導弾部隊は、島嶼部に対する侵攻を可能な限り洋上において阻止すること、地対空誘導弾部隊は、地対艦誘導弾と連携し、空港、港湾などを含む重要地域の防空を有効に行う」と回答している。一方、陸上自衛隊は、島嶼防衛戦を「事前配備・緊急増派・奪回」の3段階戦略として位置づけて、この3段階作戦では、あらかじめ「敵による島嶼占領」を前提としており、その後の「奪回」を戦略として「離島奪還」訓練を米軍と行っている。

①それは事前配備をしっかりしたところで「島嶼防衛」が不可能だということを前提としているのではないのか?
②有事の離島防衛は、海と空の防衛、つまり制海権、制空権を掌握することで決定づけられると考えられるが、「奪還」の前に、占領させない事前配備の「防衛」戦略はどのように立てられているのか?
③防衛省は宮古島へは陸上自衛隊を配備する計画を明らかにしているが、島嶼を占領させない事前の防衛には、制海権の掌握が不可欠であると考えられるが、海上自衛隊の宮古島配備、あるいは宮古島での陸自との合同訓練の予定はあるか?
④陸上自衛隊は、緊急増派の際にオスプレイを運用する予定をしているが、宮古島の島嶼防衛における事前配備としてオスプレイの配備はどうか?

問19 沖縄県には抑止の名目で広大な米軍基地と自衛隊基地が配備され、新たに辺野古新基地建設も予定されている。米軍基地の抑止力が有効なら、沖縄離島の安全は保証されているはずだが、自衛隊を配備するのは米軍基地の抑止力は無い、または小さいという認識になるのか?

問20 昨年11月30日うるま市のキャンプコートニーで行われた日米共同方面隊指揮所演習で海兵隊と自衛隊が宮古島の地図を広げ、教官が伊良部島を指揮棒で指しているが、この演習予行の内容は何であったか?宮古島が戦場になる想定でなされた訓練か?

問21 防衛省の2017年度宮古島関連予算が、351億円計上されているが、その支出予定内訳を明らかにすること。

問22 同上の予算の中に、「沖縄県における医療拠点の在り方検討に関する経費」として2000万円が計上されている。この「医療拠点」は有事における「野戦病院」的な在り方のことを指すのか?そのような「医療拠点」を検討する根拠は何か?

問23 上野に建設されている準天頂衛星管理局は、2011年、国会でも「米国GPSの測位機能を補完・補強するものであり、米軍は準天頂衛星システムの測位信号を使って、ミサイルの誘導や無人機の制御等、米国の軍事活動に使用可能なのではないか」と議論されているが、現在どのような認識であると説明されるか?

以上の項目について3月25日(金)を目途に回答されるよう要請します。

2017年3月13日 


野原部落会沖縄防衛局への要請書

野原部落会沖縄防衛局への要請書01
野原部落会沖縄防衛局への要請書02
野原部落会沖縄防衛局への要請書03
野原部落会沖縄防衛局への要請書04


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ryukyuheiwa

Author:ryukyuheiwa

(2017年1月20日より)

「平和な島に自衛隊・米軍はいらない!」

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奄美・与那国・宮古・石垣への自衛隊の配備に反対します。。


自衛隊と米軍は一体、離島の闘いに連帯を! 琉球弧での陸海空自衛隊の軍事要塞化への動きは、辺野古新基地建設とつながっています

2015年2月27日「下地島空港を軍事利用しないよう求める」県庁前集会


全国の闘う仲間にお笑いを! 「伝説の闘うエンターテイナー」
ぶつはらゆきお<宮古島映像PR>


ブログ記事へ:「伝説の闘うエンターテイナー」ぶつはらゆきお
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稲川宏二さん 与那国島からの報告2016年「宮古島・石垣島の自衛隊配備を止めよう!3・30東京集会」で


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石垣島「住民の会」のチラシ4号

石垣住民の会チラシ4号01
石垣住民の会チラシ4号02

3.19宮古島はどうなる?講演会実行委員会のチラシ

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