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与那国陸自配備から1年、侵略の先兵「日本版海兵隊」陸自水陸機動団の琉球弧への配備を許すな!

Ryuukyuuheiwaより:



「敵基地反撃能力保有を」と奪還はおろか憲法違反の侵略を目論む自衛隊



米太平洋艦隊司令官、日本の「敵基地反撃能力保有」を「自衛隊と調整容易」と。

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4月7日の八重山毎日紙面


3月30日 沖縄タイムス
米海兵隊から技能習得、将来は沖縄も配備候補? 陸自「水陸機動団」発足へ準備進む

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17年度末の発足に向け受け入れ体制を整える水陸機動準備隊のメンバー=27日、長崎県相浦駐屯地

2017年度末に陸上自衛隊に初めて創設される水陸機動団(仮称)の準備が加速している。27日に長崎県の相浦駐屯地で水陸機動準備隊の編成完結式が開かれ、隊員らに小川清史西部方面総監は「自衛隊の歴史にもなければ諸外国にも基本的には同じものはない。運用もわが国独特のものである」と訓示した。

自衛隊による海外任務の拡大や集団的自衛権の行使を認めた安全保障関連法が施行されて29日で1年たった。法整備により自衛隊の海外任務も拡大した。だが、島しょ奪回を目的とする水陸機動団は「他国に侵攻されたわが国の国土を奪回する。国外に出て行かないのが米海兵隊との大きな違いだ」とあくまでも活動範囲は領域内と強調する。

水陸機動団の母体となる西部方面普通科連隊は、米本国だけでなく在沖米軍の施設区域でも訓練や研修を重ねてきた。カリフォルニア州では米海兵隊の水陸両用車(AAV7)を自衛官が操縦。キャンプ・コートニーでの指揮所演習では水陸両用作戦のオペレーションなども学んだ。海兵隊が実践を経て得られた教訓は、陸自として今後もほしいノウハウ。日米が連携することで運用能力の向上も図れるという。

実動訓練や合同演習での具体的なシナリオは明らかでない。安保関連法が成立する直前の15年4月に改定された「日米防衛協力のための指針(ガイドライン)」では、日米の共同計画の策定の強化・更新が規定された。

17年度末の水陸機動部隊は発足時は2個連隊だが、次期中期防衛力整備計画(19~23年度)内にはさらに1個連隊を増やす。その配備先には沖縄も候補地に上がっている。日米の一体化が進めば、沖縄への影響の増大も避けられない。


3月29日 琉球新報
「敵基地反撃能力保有を」政府への提言まとめる 

自民党の安全保障調査会などは29日、北朝鮮の核・ミサイルの脅威を踏まえ、敵側の基地を攻撃する「敵基地反撃能力」の保有を政府に求める提言をまとめた。先制攻撃ではないと明確にするため、「反撃」の語句を入れた。日米同盟の抑止力・対処力向上を図るため、巡航ミサイル保有も検討するよう求めた。30日に安倍晋三首相に提出する。

記者会見した小野寺五典元防衛相は「何発もミサイルを発射されると、弾道ミサイル防衛(BMD)では限りがある。2発目、3発目を撃たせないための(敵基地)無力化は自衛の範囲で、先制攻撃ではない」と説明した。

新たなBMDシステムについては、イージス艦のレーダーや迎撃ミサイルを地上に配備する「イージス・アショア」や、移動式の「終末高高度防衛(THAAD)ミサイル」の導入を検討し「早急に予算措置を行うこと」を要請。北朝鮮が今月6日、4発のミサイルを日本の排他的経済水域(EEZ)とその周辺にほぼ同時に着弾させたことも踏まえ、船舶に警報情報を迅速に伝える仕組みなどの検討も求めた。


3月29日 朝日新聞
敵基地攻撃能力、早期検討を提言 自民チーム、政府に提出へ

自民党の「弾道ミサイル防衛に関する検討チーム」(座長・小野寺五典元防衛相)がまとめた提言が28日、明らかになった。政府に対し、敵のミサイル基地をたたく敵基地攻撃能力の保有について早期の検討開始を求め、高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD=サード)と陸上配備型イージスシステム(イージス・アショア)ログイン前の続きの導入についても検討を促している。

提言案では、昨年20発以上のミサイルを発射した北朝鮮について「新たな段階の脅威に突入した」と位置づけ、「巡航ミサイルをはじめ、わが国としての『敵基地反撃能力』を保有すべく、直ちに検討を開始すること」を政府に要求した。

サードとイージス・アショアの導入も「直ちに検討を開始」し、ミサイル発射を宇宙から探知する日本独自の「早期警戒衛星」保有のための技術開発など必要な措置を急ぐよう求めた。

検討チームは提言を29日にまとめ、近く政府に提出する。


asahi2017 0329
3月29日の朝日新聞紙面


3月28日 琉球新報
社説:うるま沖米ヘリ墜落 日米一体の訓練ではないか

「研修」と称しながら実態は日米共同の「訓練」だったのではないか。国民、県民が知らぬ間に米軍と自衛隊の共同訓練、一体化が進んでいる疑念がさらに強まった。

2015年8月、うるま市沖で陸上自衛隊員2人が同乗した米軍ヘリが米軍艦船に墜落し負傷者を出した事故で、共同通信が米軍事故報告書を入手した。
 
それによると、米軍ヘリは米艦船へのロープ降下訓練の際に回転翼が艦首マストに接触し、コントロールを失ったとされる。訓練は「多国籍」で行われ、陸自を含め同乗者12人を「戦闘装備部隊」の名称で一体として表現しているという。
 
事故原因については「事故前の機体異常や米兵の習熟度不足を否定」する一方、結論部分は黒塗りで明らかにされていない。
 
報告書の写真はヘリの機体上部が原形をとどめず、危険な訓練をうかがわせているという。
 
重大事故にもかかわらず発生から1年半余が経過した今も米軍、防衛省は事故原因を公表していない。再発防止のためにも米軍事故報告書の速やかな開示を求める。
 
事故の詳しい発生状況、原因とともに、米軍と自衛隊の共同行動が何を目的にしていたかも明らかにされねばならない。
 
米軍ヘリに陸自隊員が同乗していたことについて防衛省は「研修」「見学」と説明し、「訓練」だったことを否定している。
 
しかし報告書が陸自を含め「戦闘装備部隊」と一体で表現していることで、専門家は「特定の戦闘任務を持ち一体行動する訓練だったのでは」と指摘している。
 
事故機は、国際テロ組織アルカイダへの作戦にも従事した米陸軍の特殊作戦航空連隊所属の特殊作戦用ヘリである。これにテロ・ゲリラ対処を担うとされる陸自中央即応集団「特殊作戦群」の隊員が搭乗していたのである。
 
事故は集団的自衛権の行使を容認する安保関連法の国会審議中に起きた。安保法制を先取りし、米軍の対テロ戦に自衛隊が共同対処することを念頭に置いた訓練ではなかったか。
 
日米防衛協力指針(新ガイドライン)は米軍と自衛隊の施設共同使用の拡大を明記し、米軍キャンプ・ハンセンなどの共同使用や自衛隊「研修」が活発化している。
 
沖縄の基地負担増につながる在沖米軍基地の共同使用、不透明な自衛隊研修の増加に強く反対する。


3月27日 琉球新報
陸自、水陸機動団員を教育 離島奪還拠点に新部隊

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陸上自衛隊「水陸機動団」に配属される隊員らを教育する部隊の発足式で、訓示する西部方面普通科連隊長の豊田龍二1等陸佐=27日午前、長崎県佐世保市

陸上自衛隊は27日、離島奪還作戦を担う「水陸機動団」を2017年度末に新設する相浦駐屯地(長崎県佐世保市)で、機動団に配属する隊員らを教育する部隊の発足式を行った。

水陸機動団は、中国の海洋進出を背景に、鹿児島県から沖縄県にまたがる南西諸島への攻撃に備える部隊。今回発足した教育部隊は、米軍も採用し、海上を船のように航行することもできる水陸両用車「AAV7」の操縦方法や、島に潜入するための手法といった実戦的な技術を指導する。

3月29日 琉球新報
「敵基地反撃能力保有を」政府への提言まとめる
 
自民党の安全保障調査会などは29日、北朝鮮の核・ミサイルの脅威を踏まえ、敵側の基地を攻撃する「敵基地反撃能力」の保有を政府に求める提言をまとめた。先制攻撃ではないと明確にするため、「反撃」の語句を入れた。日米同盟の抑止力・対処力向上を図るため、巡航ミサイル保有も検討するよう求めた。30日に安倍晋三首相に提出する。

記者会見した小野寺五典元防衛相は「何発もミサイルを発射されると、弾道ミサイル防衛(BMD)では限りがある。2発目、3発目を撃たせないための(敵基地)無力化は自衛の範囲で、先制攻撃ではない」と説明した。

新たなBMDシステムについては、イージス艦のレーダーや迎撃ミサイルを地上に配備する「イージス・アショア」や、移動式の「終末高高度防衛(THAAD)ミサイル」の導入を検討し「早急に予算措置を行うこと」を要請。北朝鮮が今月6日、4発のミサイルを日本の排他的経済水域(EEZ)とその周辺にほぼ同時に着弾させたことも踏まえ、船舶に警報情報を迅速に伝える仕組みなどの検討も求めた。




与那国陸自配備から1年、迷彩服で往来する隊員が目立ち島の風景は様変わり。



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4月2日の八重山毎日紙面 西表(竹富町)の方より


3月29日 琉球新報
与那国陸自配備から1年、迷彩服往来で島の風景一変

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与那国島に陸上自衛隊の駐屯地と「与那国沿岸監視隊」が創設されてから28日で1年となった。隊員160人と家族らが移り住んだ。地域活動に参加し、学校の児童生徒数が増えるなど過疎化が進む地域社会へ一定の効果はみられる。一方でドラマの舞台にもなった牧場は柵に囲われた駐屯地となり、配備後島内は迷彩服で往来する隊員が目立つようになるなど島の風景は様変わりした。

与那国町に発足した陸上自衛隊の与那国沿岸監視隊=2016年3月28日、与那国町

監視隊は島しょ防衛の一環で、攻撃に対する警戒監視任務を担う。防衛省は南西地域の防衛力の空白を埋めるため、宮古島市や石垣市に警備部隊の配備計画を進めており、同省の関係者は「初動対応を早められる」と意義を強調する。

監視隊配置に伴い同省は与那国町内の祖納地区に18世帯の宿舎を建設した。隊員が家族連れで入居し、地域の小中学校には14人の児童生徒が転校してきた。2018年9月ごろまでに比川地区に9世帯、久部良地区に33世帯の宿舎を建てる予定で、町は家族連れ隊員が赴任し、全3地区で生活してもらうことを要望している。そのため、生徒数の減少で一時中学校の統合話が持ち上がったが、議論は先延ばしになるなど自衛隊は存在感を強めている。

一方で、経済的な地域振興への効果は低い。関係者によると、水産物の消費は伸び悩むなど当初の期待感は「トーンダウンしている」という。地域には配備後、島外事業者が開いた飲食店は1件だけにとどまっており、役場職員は「(自衛隊が)事業や雇用の呼び水にはなっていない」と話す。

町内は働き手が確保できず夕食提供を取りやめる民宿が増えている。また、防衛予算の補助でエビ養殖場の建設が計画されるが、労働力不足は否めない。

上地常夫総務財政課長は「まだ1年で変化や効果は評価できない。宿舎が整備され、隊員の家族がどれほど来るかにかかっているだろう」とした上で、現状について「マンパワーが足りていない。隊員の家族に短時間でも働いてほしいと思っている」と期待した。

陸自頼りの産業活性化に期待を寄せる傾向に「与那国島の明るい未来を願うイソバの会」の山口京子さん(58)は「日々の生活で関わりが増え、今後さらに依存体質が進むのは確か。受け入れが地域にとって良かったのか悪かったのか、地域社会や文化を継続させていくために必要なものは何かを考えるため、自治や自衛隊問題を議論することは大事だが、話題に上げにくく気持ちが萎縮していく状況に不安を感じる」と話した。


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3月29日の琉球新報紙面

asahi 2017 0328
3月28日の朝日新聞紙面



石嶺香織宮古島市議FB「炎上」問題 

断定的ともとられる表現には問題があったとしても、軍隊と性暴力の深い関係を露わに。 歴史を見よ! 戦争中の日本軍慰安所や戦後の米兵による女性暴行事件など基地問題の核心的部分は女性への性暴力だ。 だからこそ「自衛隊員差別」との一斉攻撃がなされ、議会多数派の力をもって石嶺議員に「辞職勧告」という暴挙に。


3月27日 沖縄タイムス
[大弦小弦]自衛隊を「暴力装置」と呼び

自衛隊を「暴力装置」と呼び、民主党政権の仙谷由人官房長官が批判を浴びたことがあった。「侮辱だ」と責められ、謝罪しても受け入れられず、問責決議に至った。

物騒な響きだが、別に悪口ではない。国家が備える実力を指す。自衛隊そのものだ。なぜ問題なのか、最後まで分からなかった。

宮古島市議の石嶺香織氏がネットに「陸上自衛隊が来たら、米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起きる」と投稿した件も、似た経過をたどっている。市議会で辞職勧告決議が可決され、一般質問の機会を奪う市議の一斉退席まで、

「絶対に起きる」というのは言いすぎだった。石嶺氏も謝罪し撤回している。ただ、投稿全体は素朴な不安の表明だった。配備で隣人となる自衛隊は災害派遣が評価されるが、いざとなれば実力で目的を達成する組織である。

女性や子どもが真っ先に戦争の犠牲になることも、歴史が示している。戦前の沖縄には日本軍の「慰安所」があり、戦後は米兵による卑劣な事件が相次いだ。思想信条とは関係ない。命と尊厳に関わる事実である。兵士個人というより、構造の問題である。

石嶺氏には、人格と暮らしを脅かす電話やメールの攻撃が続いている。見せしめにして、この機に配備反対の言論を根絶やしにする狙いか。議論以前の卑劣な手法というほかない。


times2017 0330
3月30日の沖縄タイムス「論壇」石原昌家さん

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3月29日の沖縄タイムス「論壇」高良沙哉さん

times2017 03222
3月22日の沖縄タイムス「論壇」斎藤美喜さん

sinpou2017 03164
3月16日の沖縄タイムス「論壇」乗松聡子さん


tokyo2017 03232
3月23日の東京新聞紙面

times2017 03231
3月23日の沖縄タイムス紙面


miyakosinpou2017 03231
3月23日の宮古新報紙面

miyakosinpou2017 03221
3月22日の宮古新報紙面


3月12日の石嶺市議の謝罪コメント

3月9日の私のFacebookへの投稿の文章は、事実に基づかない表現でした。
お詫びして撤回いたします。申し訳ありませんでした。

今南西諸島には離島奪回作戦を想定した陸上自衛隊の配備が計画されています。
陸上自衛隊の水陸機動団は海兵隊から訓練を受けています。
また、沖縄本島では米軍による事件事故が多発しています。

米軍による事件事故が多発していることへの強い不安と、陸上自衛隊が海兵隊の訓練を受けていることを結びつけ、不適切な表現をしてしまいました。
私の不適切な発言により、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

2017年3月12日
宮古島市議会議員 石嶺かおり


「言葉足らずな表現」で意図するところとは違う様々な誤解を生んで知っただけのこと。
3月10日の石嶺香織さんのFB投稿「3月9日夕方の投稿について」

私の言葉足らずな表現から、私の意図するところとは違う様々な誤解を生んでしまいました。申し訳ありません。

私が伝えたかったことを説明させていただきます。

まず、最初に申し上げたいのは、私は自衛隊全体を批判しているわけでも、自衛隊員個人を批判しているわけでもありません。

自衛隊員がみんな婦女暴行事件を起こす、と思っているわけでもありません。

実際宮古島の野原に航空自衛隊の駐屯地がありますが、自衛隊員が婦女暴行事件を起こしたと聞いたことは、私の知る限りではありません。

私が批判しているのは、自衛隊員個々の人格に対してではなく、戦争のための軍隊という仕組みに対してです。

私はこの投稿の中で、「海兵隊からこのような訓練を受けた陸上自衛隊」「米軍の海兵隊から訓練を受けた自衛隊」という表現を使いました。

私は、現在の自衛隊という組織が米軍と一体化して、専守防衛の枠を外れつつあることに強い危機感を持っています。

海兵隊は人を殺すことに対して感情を殺すように訓練されています。

「One shot one kill」の号令で訓練させられています。それが戦場で役に立つ兵士だからです。殺してもなんとも思わないようになっていれば、婦女暴行をしても何も思わないでしょう。それが、沖縄で米軍の婦女暴行事件が絶えない理由だと思います。そしてそれは特別な人間だからではありません。誰でも、訓練を受ければそのようになる可能性があります。

今後宮古島に配備されようとしている陸上自衛隊は、現在海兵隊から訓練を受けています。今後陸上自衛隊は、海兵隊と同質のものになる可能性があります。

宮古島からも自衛隊員として巣立っていく子供たちがいるのにというご意見がありました。私はその子どもたちを批判する気持ちは全くありません。様々な理由、事情でその選択をしたのだと思いますが、子どもたちがそのような訓練を受けることにならないかを心配しています。

そして、娘を持つ母親として、米軍による事件事故が絶えない現状を見たとき、海兵隊に訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に入ってくることに不安をぬぐえません。宮古島の女性たち、女の子たちが安心して暮らせるのかという不安があります。

しかしそれは不安であって、絶対に婦女暴行事件が起こるとは言えません。

「絶対」という表現を使ったことは不適切でした。訂正いたします。

そしてまた、沖縄の現状を見たときに、「絶対に大丈夫」とも言えない現実があると思います。

これが私の投稿でお伝えしたかったことです。

この内容でも納得のいかない方もいらっしゃるでしょうし、考え方は様々です。議員も考え方は様々です。これが正しいというわけではありません。

現在議会中で一般質問の作成に取り組んでおり、たくさんのコメントに対応できません。この件に関する私の考えは全て書きましたので、これをお返事とさせていただきます。

3月9日の石嶺香織さんのFB投稿

石嶺香織FB投稿


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ryukyuheiwa

Author:ryukyuheiwa

(2017年1月20日より)

「平和な島に自衛隊・米軍はいらない!」

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奄美・与那国・宮古・石垣への自衛隊の配備に反対します。。


自衛隊と米軍は一体、離島の闘いに連帯を! 琉球弧での陸海空自衛隊の軍事要塞化への動きは、辺野古新基地建設とつながっています

2015年2月27日「下地島空港を軍事利用しないよう求める」県庁前集会


全国の闘う仲間にお笑いを! 「伝説の闘うエンターテイナー」
ぶつはらゆきお<宮古島映像PR>


ブログ記事へ:「伝説の闘うエンターテイナー」ぶつはらゆきお
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-194.html

稲川宏二さん 与那国島からの報告2016年「宮古島・石垣島の自衛隊配備を止めよう!3・30東京集会」で


ブログ記事へ:与那国イソバの会の共同代表の稲川宏二さんを悼んで
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

真喜志好一さんが動画をアップしました!
「1966年~2015年沖縄の真実」



おすすめ:

平和を創り出す宮古ネット通信
http://blog.goo.ne.jp/tukurutuusin



「バンタ ドゥナンチマ カティラリヌン!」
与那国島の明るい未来を願うイソバの会+与那国島の自衛隊誘致に反対する住民の会
http://isobanokai.ti-da.net/



I Love いしがき
http://loveishigaki.jp/




石垣島「住民の会」のチラシ4号

石垣住民の会チラシ4号01
石垣住民の会チラシ4号02

3.19宮古島はどうなる?講演会実行委員会のチラシ

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