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7月17日、空自機パンクで那覇空港滑走路閉鎖。軍事要塞化が進む中、肥大化する那覇空港の陸・海・空自衛隊。

Ryukyuheiwaより:


関連記事:今年すでに2度目!那覇空港、自衛隊F15戦闘機の部品落下で滑走路閉鎖。
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-428.html




昨年は1月と7月に空自機が事故、
自衛隊専用??の「第2滑走路」が出来るまで我慢せよという事か?



昨年2月1日の琉球新報社説ページ下段にあります、見比べてください!

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7月19日の琉球新報紙面

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7月18日の琉球新報紙面

7月18日 琉球新報
軍民共用もう限界 空自強化 影響相次ぐ 離着陸の容量、大幅超過

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滑走路上で立ち往生するE2C早期警戒機=17日午後6時37分ごろ、那覇空港
 
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沖縄県の那覇空港は民間航空機と自衛隊機などを含めた運用を1本の滑走路で担い、2016年には着陸回数が8万3千回を超えた。離陸も含めると離着陸回数は年間16万6千回以上に上る。那覇空港の1本の滑走路で航空機が円滑に離着陸できる能力(滑走路処理容量)の年間13万5千回を上回る過密運用が続く。

防衛省は近年、那覇基地に駐留する航空自衛隊の機能強化を図っている。常駐機の増加により、那覇空港では自衛隊機のトラブルで民間機の運航に支障が出る事例が相次いでいる。

那覇空港の離着陸回数は羽田や成田、福岡、関西国際に次ぐ全国5番目の多さで、滑走路1本の空港では福岡に次いで2番目となっている。民間機の就航は年々増加している。特に海外便就航便数は10年度末の週30便から17年7月末時点で201便に増えた。

滑走路の過密化に拍車を掛けているのが自衛隊の配備強化だ。今回トラブルを起こしたE2C早期警戒機は14年に「第603飛行隊」として那覇に配備された。空自はこれまでE2C13機を三沢基地(青森県)に配備していたが、尖閣諸島周辺での中国の領海侵入に対応するため、那覇基地に4機配備した。

16年には築城基地(福岡県)からF15戦闘機20機を那覇に移動し、第9航空団を編成。約40機体制で運用するなど機能強化は顕著だ。配備数の増加によって訓練回数も増加傾向にあるとみられる。

17年1月には自衛隊機のトラブルで、滑走路が2時間閉鎖し、少なくとも7800人の足に影響が出た。観光産業が下支えする沖縄経済に深刻なダメージを与えかねない状況だ。今回のトラブルによる滑走路閉鎖も、空港の過密化問題とともに、自衛隊との共用の限界が露呈したといえる。


7月18日 沖縄タイムス
那覇空港で空自機パンク 滑走路1時間40分閉鎖 50便以上に欠航・遅れ

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那覇空港の滑走路北側でパンクして停止し、けん引される空自のE2C早期警戒機=17日午後7時1分

17日午後5時40分ごろ、那覇空港へ着陸した航空自衛隊那覇基地所属のE2C早期警戒機のタイヤがパンクして滑走路北側で動けなくなり、午後7時20分ごろに運用再開するまで1時間40分にわたって滑走路が閉鎖された。

沖縄タイムスの調べによると、このトラブルで17日午後11時現在、那覇空港を発着する国内線・国際線計50便以上に欠航や遅れ、目的地変更などの影響が出た。
 
那覇空港事務所の午後8時現在の発表では、欠航が9便出たほか、ピーチ・アビエーションの関西発那覇行きが米軍嘉手納基地へ一時着陸するなど目的地変更が11便あった。引き返しは5便あり、到着9便、出発12便で最大3時間14分の遅れが出た。
 
本紙のまとめでは、全日空と日本航空グループだけで約4400人、ピーチ、ジェットスター、ソラシドエアの格安航空会社3社で計1500人以上の足に影響があり、機材が予定の目的地に到着しなかったために18日以降も一部の欠航が決まっている。トラブルを受け、空自那覇基地は全機種の訓練飛行を中止した。
 
那覇空港では6月、空自那覇基地所属のF15戦闘機が管制の待機指示に反して滑走路へ進入し、民間機の着陸許可が取り消される航空重大インシデントを起こしたばかり。昨年は1月にF15戦闘機の前輪タイヤが外れ約2時間、7月にF15の部品落下で約45分間、それぞれ滑走路が閉鎖され、空港利用者に影響した。
 
那覇基地渉外室によると、同警戒機は着陸直後の滑走中に前脚のタイヤと後部にある主脚の左タイヤの計2個がパンクした。着陸は主脚のタイヤから滑走路に接地するため、主脚が何らかの理由でパンクした後機体のバランスが崩れ、前脚に圧力がかかり、連続してパンクした可能性があるとして原因を調べている。
 
飛行前の点検では異常は確認されていないという。離陸後の異常は、振動や異常音でパンクなどの不具合が分かるが、パイロットからの報告はなかったという。
 
同機は機体の上部にレーダーを搭載し、地上で探知できない電波を受信。警戒航空隊第603飛行隊の5人が搭乗し那覇空港を離陸し、本島周辺での通常訓練を終え着陸した。5人にけがはなかった。
 
稲月秀正那覇基地司令は「滑走路を閉鎖したことにより多くの方々にご迷惑をお掛けいたしました。原因を調査し、再発防止に万全を期したい」とコメントした。




2017年7月26日の記事「今年すでに2度目!那覇空港、自衛隊F15戦闘機の部品落下で滑走路閉鎖」より


人命重視の民間機とは違い、軍事優先で安全思想の全く違う軍用機の事故の頻発は当たり前の事。
重大事故が起こらぬように抜本的な対策を!


F15戦闘機倍増など、配備が拡大された自衛隊の那覇基地、
事実上の「自衛隊専用」第2滑走路建設より那覇空港の軍民共用こそ今見直されるべきだ。

7月28日 琉球新報
社説:那覇空港滑走路閉鎖 軍民共用は発展を阻害

自衛隊機のトラブルで、那覇空港の滑走路がまた閉鎖された。軍民共用は沖縄観光のイメージを傷付け、経済発展を阻害する。那覇空港の民間専用化を強く求める。
 
那覇空港を離陸した航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機の前脚部分の着陸灯ガラスが破損し、回収するために滑走路が47分間閉鎖された。民間機計26便に最大52分の遅延が発生したほか、4便が欠航し、5便が目的地を変更するなどの影響が出た。
 
米軍嘉手納基地に着陸した民間機は窓を閉め、空調が切られた暑さの中で3時間以上足止めされた乗客もいた。那覇空港で運航再開を長時間待たされた観光客からは「疲れも出てきた。早く帰りたい」との声も聞かれた。これでは、沖縄観光の思い出も台無しである。
 
国土交通省大阪航空局がまとめた2016年度の那覇空港の旅客数は、前年度比8・0%増の2003万6318人で、初めて2千万人を突破した。
 
観光客の増加に伴い、那覇空港利用者は今後も増えるだろう。離島住民にとって那覇便は生活路線でもある。たとえ短時間でも滑走路が閉鎖されれば、運航スケジュールが過密なだけに観光客や県民に多大な影響を及ぼす。 
後を絶たない自衛隊機のトラブルがそれを証明する。

今年1月にはF15の前輪が離陸前の「完全停止時」に脱輪し、滑走路が1時間50分閉鎖された。強い重量負荷がかかる離着陸時であれば、重大事故となる可能性すらあった。
 
このトラブルで民間機欠航などで1万人近い利用客が影響を受けた。久米島町産の車エビ約1トンが出荷できず、約220万円の損失も出た。
 
16年7月にはF15が滑走路のくぼみにはまり、滑走路が約40分間閉鎖された。離発着便56便で最大2時間46分も遅延が生じた。
 
15年6月には、離陸滑走中に前方上空を空自ヘリコプターに横切られた民間機が離陸を中止し、その後、旅客機同士が衝突しそうになった。

1985年5月には、空自機に接触された民間機のエンジン下部がもぎ取られる重大事故が発生した。あわや大惨事の事態もあったのである。
 
20年運用開始を予定する那覇空港第2滑走路が完成した後も、航空機が発着できる能力(滑走路処理容量)は現状の1・17倍にしか増えない。自衛隊機の使用が増加傾向にあることも一因である。
 
那覇空港は民間機だけでも過密な状況にある。だが防衛省は16年1月末、空自部隊を再編し、那覇基地のF15をそれまでの20機を40機体制にした。F15が倍増したことで、トラブル発生のリスクは高まっている。 

軍民共用であり続ける限り、重大事故発生の危険性は排除できない。利用者の安全を第一に考え、那覇空港を民間専用にすべきだ。これ以上の危険性放置は許されない。



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7月27日の沖縄タイムス紙面

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7月27日の琉球新報紙面


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2月1日の琉球新報紙面

1月31日 琉球新報
欠航など7800人超に影響、那覇空港の空自F15事故、離陸直前に脱輪

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滑走路の閉鎖で離陸できず待機する民間機(左奥)と航空自衛隊F15DJ戦闘機(右手前)。右横は移動用のクレーン=30日午後2時33分、那覇空港
 
30日午後1時19分、沖縄県の那覇空港から訓練のために離陸しようとした航空自衛隊F15DJ戦闘機の前輪部分が故障し、タイヤが外れた。機体は自走不可能となり、那覇空港滑走路は午後3時9分に再開されるまで1時間50分閉鎖された。那覇空港事務所によると、民間機合計60便に欠航や目的地変更などの影響が出た。米軍嘉手納基地に一時的に着陸して待機した便もあった。琉球新報の取材では、遅延便も含め少なくとも7800人(同日午後8時現在)の乗客に影響が出た。
 
那覇空港は民間機と自衛隊が共同で使用する「軍民共用」。航空自衛隊那覇基地は詳細な原因について「調査中」としていて、31日以降の同型機の飛行については未定という。那覇基地によると、故障したのは那覇基地所属の戦闘機で、4機で飛行訓練に向かう予定だった。離陸滑走前に低速で移動していた際に、滑走路の南端近くで脱輪した。破損したのは前脚とタイヤのつなぎ目だった。

飛行前後に機体の点検があり、30日も整備員による外観の点検が実施されていたが、異常はなかったという。31日以降に同型機の本格的な点検を実施する。戦闘機の乗員にけがはない。

那覇基地がクレーンで事故機を移動させ、滑走路の確認を終えてから民間機の離着陸が再開された。空港事務所によると滑走路には深さ約1センチの擦過痕が確認されたが、運用には影響がないという。
 同日午後5時現在で40便が欠航、14便が目的地を変更し6便が出発地に引き返した。

那覇空港は2016年7月に同基地所属のF15戦闘機が、滑走路のくぼみにはまって動けなくなり、約40分間滑走路が閉鎖されるトラブルが発生した。

那覇基地司令の川波清明空将補は「滑走路を閉鎖したことにより多くの方々に迷惑を掛け、おわびする。原因を調査し、再発防止に万全を期す」とコメントを発表した。




那覇空港完成予想


実際は自衛隊専用滑走路なのに、国交省が計上すべき第2滑走路建設費は沖縄関係予算??から支出。

何で?? 滑走路は2本になるのに飛行機の発着はわずか1・17倍

主因は自衛隊機の使用の増加だ!



7月25日 沖縄タイムス
滑走路増えても旅客機発着2割増どまり・・・那覇空港、不思議な現象の理由は? 総事局が試算

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沖縄総合事務局は24日、那覇空港第2滑走路の供用開始から10年経過した2030年度の旅客機の発着回数が16年度比1・22倍の15万8千回となるとの試算を公表した。嘉手納基地を発着する米軍機との飛行調整や、第2滑走路を使う航空機が第1滑走路を横切るなどの制約があり、新たに滑走路が1本増えても発着回数は2割程度の増加にとどまる。県内経済界からは第2滑走路の効率運用で発着回数や旅客数の増加を目指すべきだとの声が上がっている。

同日、那覇市内であった事業評価監視委員会(委員長・堤純一郎琉球大学教授)で、総事局が貨物機や自衛隊機を除いた旅客機のみの発着回数を報告した。
 
第2滑走路供用開始直後の20年度は、16年度速報値の13万回から5・4%増の13万7千回を見込む。旅客数は16年度の2004万人から、20年度は5・2%増の2109万人、30年度は12・4%増の2252万人を予測した。
 
第2滑走路が供用されても発着回数が1・22倍にとどまる要因として、総事局は、滑走路北側の空域で嘉手納基地を使用する米軍機と進入経路が重なるため、飛行の順番を調整する必要があると説明。第2滑走路を使用する航空機が横切る際に、第1滑走路の運用を一時停止せざる得ないことも制約要因となる。増加が続く自衛隊機の緊急発進(スクランブル)も妨げとなる可能性がある。
 
県内経済団体や行政でつくる那覇空港拡張整備促進連盟(石嶺伝一郎会長)は本年度、二つの滑走路をつなぐ誘導路の増設や旅客ターミナルビルの新設移転などを提言する中長期構想を策定する考えだ。
 
総事局はことし7月に、那覇空港第2滑走路の需要予測調査を実施。格安航空会社(LCC)の拡充や急増する外国人観光客を反映させた。その結果、発着回数、旅客数とも12年の予測よりも増えた。



7月5日 琉球新報
社説:那覇空港第2滑走路 軍優先の問題に切り込め

滑走路は2本になるのに飛行機の発着はわずか1・17倍にしかならない。なんとも増設に見合わない那覇空港の第2滑走路の発着数が明らかになった。
 
国土交通省大阪航空局は那覇空港第2滑走路の完成後、航空機が発着できる能力(滑走路処理容量)を年18万5千回と算定した。2015年度に1本の滑走路で発着した回数が15万7千回で、比較すると1・17倍にしか伸びない。
 
那覇空港の滑走路は2本が十分な間隔を開けて並行するオープンパラレル方式で、本来は2本で同時に発着できる。しかし処理容量が2倍にならないのは三つの要因がある。
 
最大の要因は空港北側に米軍の嘉手納飛行場への進入経路があることだ。北向けの離陸または北からの着陸には米軍の進入経路を避け、千フィート以下の高度制限の中、西寄りにカーブした進路を取らねばならない。その航空機が飛行経路を横切る間は第2滑走路からの発着ができない。
 
2点目は旅客ターミナルの位置だ。第2滑走路を使う航空機がターミナルと行き来をするには現滑走路を横切る必要があり、その間は現滑走路は使えない。
 
3点目は自衛隊機の使用の増加だ。那覇空港は自衛隊との共用で、自衛隊機による緊急発進(スクランブル)の増加などで過密化に拍車が掛かっている。
 
日本復帰によって管理権が米軍から日本に移った際、沖縄は民間専用化を望んだがかなわなかった。自衛隊機の発着が過密度を押し上げ、自衛隊用地の存在が空港整備を難しくしてきた。
 
那覇空港の16年度の旅客数は前年度比8%増の2003万6318人と過去最高を更新した。国が13年度に策定した需要予測は30年度に最大1928万人だったので、既に予測を超えた。貨物も同4・4%増の41万7077トンと過去最高だ。ヒト、モノの動きが拡大し、好況を生んでいる。
 
そもそも那覇空港は国管理空港で、整備費は国交省が計上すべきだった。が、第2滑走路建設費は沖縄関係予算から支出している。当初、県も抵抗したが、早期に那覇空港整備を図るためとして沖縄関係予算に組み込まれた経緯がある。
 
第2滑走路はいわば、沖縄振興の他の費目に使われるべき予算から捻出して造られている。それだけに増え続ける需要に対応し、沖縄振興に資するものでなくてはならない。
 
米軍機の飛行が優先され、那覇空港では自衛隊機の発着が過密化に輪を掛ける。広大な土地を占有するだけでなく、空の民間利用も阻む状況はまさに「基地は沖縄振興の阻害要因」だ。
 
20年の開港までに、軍が優先される那覇空港の根本的な問題を解決しなければならない。国、県は課題に切り込むべきだ。


ブログ「平和と人権」「八重山」情報2013年の記事より:


大浦湾を埋め立てる辺野古、大嶺海岸を埋め立てる那覇滑走路増設。
環境を破壊してまで造るようなものか? まず自衛隊は那覇空港から出て行き民間専用空港にべきだ。 


滑走路1本増やしたところで、滑走路まるまる1本、数倍に増強された自衛隊(+米軍)用に。

sinpou2013 0314
3月14日(2013年 )の琉球新報紙面















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