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島に自衛隊が配備されたらどうなるか? 今年の「鎭西演習」Hiraku Kamishimaさんの奄美大島からのレポートを転載します!

奄美大島より:

Hiraku KamishimaさんのFB投稿より映像、画像、記事を転載させていただきました! 11月8日から17日までの投稿を時系列順に掲載します。



関連記事:陸自配備を許したら宮古島や石垣島でも演習? 10月22日より九州、沖縄で西部方面隊実働演習(鎭西演習)
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-688.html
関連記事:陸自配備を許したら宮古島や石垣島でも? 種子島で「日米共同訓練」施設外(市街の事)で初めて。
http://ryukyuheiwa.blog.fc2.com/blog-entry-687.html


残念ながら今年度中に奄美と同様、宮古島千代田には駐屯地が出来、部隊が配備されるようです。
来年の実働演習は宮古を中心とした先島で行われるかもしれません。Hiraku KamishimaさんのFB投稿を活用して、島に自衛隊が配備されたらどうなるかを強く島々のみなさんにアピールしていきましょう!


Hiraku Kamishimaさんより
いずれはこの実動演習も自衛隊の基地配備に伴い南へ下るのは間違いないと思います。
今回、奄美の演習は他の島が相変わらずなのに比べて、部隊配備が直前なのもあるのでしょうが例年よりもかなり小規模で内容も色々と警戒されてる感じでした。折れずに市民が監視や声を上げていけば、根本的には止められなくとも一定の抑止効果にはなると思います。頑張っていきましょう。



10月12日の陸自ニュースリリース

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10月28日のHiraku KamishimaさんのFB投稿動画より



鎭西30演習。早朝の奄美大島に先遣隊と思しき部隊が、今年も鹿児島からの民間定期フェリーに便乗し初上陸。


11月8日のHiraku KamishimaさんのFB投稿より
自衛隊西部方面隊の鎮西演習部隊が奄美大島に上陸。
演習場でもない島内をミサイル部隊が移動展開する可能性があります。

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Hiraku KamishimaさんのFB投稿動画より



今年も演習部隊が上陸してきました。
自衛隊西部方面隊実動演習(鎮西30)奄美大島に中SAMの中隊と思しき部隊が上陸しました。とりあえず今朝のフェリーから下船する動画です。


11月9日のHiraku KamishimaさんFB投稿より
(1)旧奄美空港と隣接した観光テーマパーク今や軍事演習の展示会場になっています。

自衛隊西部方面隊実動演習(鎮西30)
奄美大島に上陸した中SAM中隊は旧奄美空港跡に陣地を構築中。ご覧の通り、今は使用してない滑走路上に中SAM本隊の主要な車輌が偽装網を張り展開しております。で、実はここ、自治体が運営する観光用ハコモノ展望台から丸見え。ご覧の通り、ドローン要らずなVIP席から全てが見渡せます。今年も何のために偽装してるのか?もはや憐れみすら感じる展開ですが、ここは種子島同様に演習場ではありません。観光客も目にする通常の公有地。なんですけど、いつの間にか軍事演習場。それを一般人に堂々と展示する会場になってる有様。

本日は天候が悪いからか、僕が見た午後からは訓練をしてる様子は一切無く、中SAM車輌もご覧の通り待機状態でした。運動公園には野営用のトラックも帰還しております。地元特産である紬姿のきょらむんでも展示すれば良いのに、迷彩柄の兵器を展示してて困ったものです。

空港には海上自衛隊のヘリも飛来してたのですが、タイミングが合わず撮れませんでした。そんなわけで、南の島の軍事展示会場は明日以降も営業中なので、引き続きウォッチあるのみ。陣地展開の状況や、旧空港跡地を使う今後の懸念材料なども帰宅後に再度詳しく纏めたいと思います。

(2)この駐車された画像からでも、南西諸島に共通したミサイル部隊配備。その戦慄の大前提が読み取れます。
自衛隊西部方面隊の実動演習。

この奄美大島の旧空港跡地に展開する展望台から丸見えな中SAMの陣地を見ただけでも、あの戦前でも有り得なかった空前の大軍拡が進行してる南西諸島で今後繰り広げられるであろう絵図を読み解くことができます。

この訓練で部隊が稼働してない休止画像だけでも色々と読み取れますし、明日以降、野営用の車輌等も含めた射撃準備訓練が実施されたら、一体全体どんな規模のミサイル部隊が南西諸島の島内を走り回るのか?

その車輌の数や人員の数や展開の仕方なども含めて、貴重な資料になると思われますので継続的にウォッチしたいと思いますし、右傾化と中国脅威論を背景に軍事拠点化されていく島々で何が起きるのか?その要点など演習の画像と共に纏めていきたいと思ってます。

先ず各南西諸島に共通した自衛隊のミサイル部隊配備における大前提として、この中SAMやSSMというミサイル部隊というのはミサイルを撃つ車1台では完結しない。というのがあります。

地上から空を狙う地対空ミサイルである中SAMも艦船を狙うSSMも運用イメージにあるように何十台という車輌が連携して初めてミサイルが撃てるシステム。この中隊という自衛隊としては最小単位の規模で展開し、その中でも更に中核になる車輌が駐車されてる画像の数だけでも8〜10台くらいは必要になるのが判ると思います。
これに、運動公園にある支援車輌や野営や警備用の車輌も随行しますので、ざっと20台〜30台の大所帯で狭い島内を撃っては逃げて動き回るのです。これでも中隊ですからね。各南西諸島に配備される予定の基地は連隊規模。この中隊が2〜4の複数連なる連隊規模での運用が想定されます。そうなったらどれだけの事になるか?想像するだけで、身の毛もよだちますが、

今は人手不足でミサイル撃つ隊員ではなく、随行の雑務というか、早い話、いわゆる歩兵隊員の確保が厳しいので、先ずは中隊規模で編成し、後に現地で採用し現地で教育もできる普通科(歩兵)隊員を加えていくであろうことが容易に想像できますし、事実、この貧しく観光や土建以外に産業も無い奄美大島でもそういう動きを示しています。最初は小さく、後から大きくという消費税と同じいつものやり口。

(3)このミサイル部隊が網を被り佇む画像からでも、南西諸島で更に先鋭化するであろう大軍拡。その断片が拾えます。
陣地構築した中SAM部隊の休憩画像を見ても南西諸島に共通した、すぐに判ることがあります。

例えば、わかります?カムフラージュの偽装網を付けた車輌とそうでない車輌とがありますよね?これにもちゃんとした理由があります。

先ずはカムフラージュ(偽装)が施された車輌から説明すると、何故、偽装網で偽装が必要か?これは中SAMの運用イメージにある、射撃用レーダー車輌や射撃統制装置や対空戦闘指揮装置や通信装置など、要は、レーダー車輌も電波を飛ばす以上、地下には絶対に潜れません、というか電波遠くへ飛ばすには山上へ移動して逃げ回る必要があります。

当然、山上は目立つので危険。だから偽装網で偽装する必要のある車輌は全て露天。つまりそれらを無線中継など支援する車輌も含めて偽装網のある車は常に空の下で活動し撃ったら陣地転換してヒット・アンド・アウェイで迅速に逃げ回る必要のある車輌なのです。だから常に危険なんで偽装網が居るという次第。
その中でも重要なのレーダー車輌。ご覧の通りレーダー車輌本体と信号処理車という電源車も兼ねた車輌は最重要。だから奄美大島の展開でもペアで対になってケーブル這わす展開してます。

で、このケーブル実に重要でして、当たり前ですが、全てが連携し機能してから初めてミサイルが撃てるシステム。コレが切れただけでもご臨終。なので地面にスコップで一生懸命穴掘り保護のために埋めるんですよ。発射の間まで。

この時点でクロウサギも真っ白になるくらいのブラックですが、この旧奄美空港の跡地では下が舗装路なんでケーブル丸出し。アホ丸だしで間抜けですね〜まあ模擬みたいなん戦争ごっこなんで大目に見るとして。

この偽装網自体も人間の目視に対するカムフラージュもあるんですが、イラク戦争の夜間攻撃などでもよく見た夜間の赤外線による攻撃に対するカムフラージュがメイン。ようは周囲の樹木と同じ波長の赤外線を出す網を張り偽装している次第。

つまりこの偽装網からでも奄美大島の森の夜間をこの偽装網の車輌は走り回る事を示唆しているのです。アマミのクロウサギには巣穴のある森を迅速に走り回って移動し、スコップで世界自然遺産の山の土を掘るのも含めてブラックな天敵同士というわけ。

眠いので今回はここまで、次回はこの偽装網がされてない車輌の意味合いです。ね、今日の消化不良気味な画像からも今後の南西諸島で展開される絵図の断片が色々と読み取れるもんでしょ。

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11月10日のHiraku KamishimaさんFB投稿
奄美大島に展開中の中SAM部隊。今日は訓練を実施中。
ミサイル発射に関連した車輌のみ島内に散らばって射撃態勢をとってる模様。

自衛隊西部方面隊実動演習。(鎮西30)
本日は射撃準備訓練を実施してると思われます。昨日まで居た裸の発射車輌と再装填用の車輌と無線中継用の車輌のみ忽然と姿を消してるので、十数台で散らばって島内を走り別の場所でミサイルを射撃する連携態勢をとってる模様。本当に困ったものです。

擬装網で陣地を構築したレーダ車輌には自動小銃持った兵隊が立っており、レーダーもご覧の通り回転こそしてませんが展開中。3台のミサイル発射隊や無線中継車はどこへ消えたのか、この時点で自然遺産の島内を動き回る証拠となります。

奄美大島に演習で展開中のミサイル部隊は撤収中です。

自衛隊西部方面実動演習。奄美大島で展開中の中SAM中隊のミサイルの陣地は旧滑走路の奥へ巧妙に隠されておりました。その辺は後ほど。現在、撤収中の模様。

今週の任務終了。サンデーに向けてお偉いさんの指揮所やテントのみ残し撤収の図。運動公園でも綺麗に並べて大変ですよ。展望台では三脚使えないので棒状にしたミニ三脚に付けた一眼レフを手で持って撮るので、どうしてもブレてしまいます。仕方ないですね。展望台の下は芝生の広場になっててフェンス越しに撮れるのですが、そこで三脚立てて撮る手もありますけど、展望台に比べて圧倒的にローアングルで視界も狭いので迷いどころ。何より迷彩くんたちからも見えて刺激しちゃいますし。望遠でもブレないように手ジンバルの腕を鍛えるしかないですね。

今週は静止画メインで大した動画は撮れませんでした(まあ、相変わらず被写体のインパクトでアレ過ぎるんで許容範囲内ですけど)その辺は来週にでもぼちぼち試行錯誤しますよ。

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Hiraku KamishimaさんのFB投稿動画より
奄美大島に演習で展開中のミサイル部隊は撤収中です。




11月14日のHiraku KamishimaさんFB投稿
奄美大島でのミサイル部隊の訓練。誰でも見れる非公開な訓練は本日から新たな段階へエスカレートしました。

Hiraku KamishimaさんのFB投稿動画より
奄美大島でのミサイル部隊の訓練は本日から新たな段階へエスカレート



自衛隊西部方面隊実動演習(鎮西30)
奄美大島は旧奄美空港滑走路跡での中SAM(03式中距離地対空誘導弾)の訓練は本日から新しい段階へエスカレート。

観光展望台から誰でも全てが見渡せる非公開(自称)の訓練は、前日まで旧滑走路内へ偽装網を張った訓練から一転、本日から車輌が裸のままレーダーを回転させたかと思えば、4本積載されてたミサイル車輌のキャニスターと呼ばれるミサイルを格納する四角く長いユニット。2本で1セットになったキャニスターを再装填車輌のアームを使い1台のミサイル発射車輌へ2本足して合計6本を満載。

その後、再装填車輌は余ったユニットを自身の中央部へ移動し重心バランスを安定化させたところで、午前中の訓練は終了。

午後からは6本満載にしたミサイル車輌や中央部へ2本のみにした再装填車輌は、おそらく2本、4本、6本と重量バランスが変化した3台のミサイル車輌。それぞれの挙動を把握するためでしょう。旧滑走路をぐるぐると自動車学校のように何度も何度も走り回り、15時程まで慣熟走行。 
※静止画ではとても状況を説明できないので動画にて報告します。

Hiraku KamishimaさんのFB投稿動画より
奄美大島でのミサイル部隊訓練は一般公道へエスカレート。



奄美大島でのミサイル部隊訓練は、お年寄りや身障者の歩く一般公道へエスカレート。
駐屯地内で訓練は完結するという、地元市民団体への説明とは全く異なる客観的な証拠となります。

自衛隊西部方面隊実動演習(鎮西30)
そのミサイル部隊の慣熟走行。なんと信じられないことに、ミサイル車輌は旧滑走路から一般公道へ侵出。運動公園の周辺をしばらく3台積載パターン別に分かれバラバラにテスト走行をした後、慣熟に従って徐々に一般公道を使ったそのルートは延長されていき、最終的には和野〜赤木名〜喜瀬〜赤尾木〜用安〜和野という周回ルートへ拡大。沿道にはお年寄りや身体障害者の方も歩く、長閑な田舎道や観光道路をご覧の通り、まるで見せびらかすかのように走行。途中、追尾を嫌がるような場面が何度かありました。狭い集落内ではミサイル車輌による渋滞も発生。

地元市民団体に対する、「ミサイル部隊は駐屯地内でしか訓練しかしない」という説明とは全く異なる証拠となります。全編を公開したいところですが、抜粋で十分でしょう。

このミサイル部隊は来年4月、奄美大島は北部に造成中の駐屯地へ配備される部隊と思われますが、こんな大型車輌がぐるぐる走り回る道や敷地は防衛局開示の図面を見る限りアマミノクロウサギの棲息する山上の駐屯地内にありませんし、公然と島内をミサイル車輌が走り回り、それを黙認する奄美大島の現実は他の南西諸島の未来。

その誰でも見れる客観的な事実だけを、とりあえず報告しておきます。まだまだ演習は続きますし、週末には地元土建業者主催のイベント(急遽自衛隊参加の模様)も控えていますので、引き続きウォッチを継続する必要がありますね。最後に沖縄から来島されたお方の協力が無ければ、この事実は把握できませんでした。この場を借りて、お礼を申し上げます。


11月16日のHiraku KamishimaさんのFB投稿動画より
明日は山場なんで今日は簡単に報告します。



自衛隊西部方面隊実動演習(鎮西30)
誰でも見れる非公開演習は、午前の9時にはレーダー車輌を片付け完了。自動小銃持ったままスコップを轍で補修。華麗なスコップ捌きと隊長のスコップ突き刺す偉そうな感じを見よ。
その後はそのレーダー車輌も加わり、合計4台でいつものコースを周回しましたが、運動公園に自衛隊の広報カメラマンがいたせいか?今日で最後だからか?12時過ぎまで訓練は延長。
大島北高校の生徒が遠行してる、直ぐ横を4台で走り回っる様異様でした。午後までカメラマンのためでしょうね。相変わらずの走行練習。午後からは全員で物騒な有刺鉄線も含めて片付け。
もう二度と来ないで欲しいですが、無理な注文でしょうね〜。本当に困ったもんですよ。他にも材料ありますが演習後にでも。



11月17日のHiraku KamishimaさんのFB投稿動画より
今月7日から上陸した中SAMミサイル中隊が本日の船でようやく帰還



ようやく明日の子供騙しなほうの軍事テーマパークで最終日。最後まで気を抜かず、しっかり可視化し、ガチなほうも子供騙しのほうもその収穫はじっくり纏め考察したいと思います。

自衛隊西部方面隊実動演習(鎮西30)
奄美大島に今月7日から上陸した中SAMミサイル中隊が本日の船でようやく帰還。今日は殆ど帰りのフェリーまで休みだったようですね。僕もようやくお疲れ様でヤレヤレなんですが、自衛隊の軽装甲機動車と付随した牽引車引いたトラックも含め車輌2台が上陸。やっぱり奄美大島は名瀬の観光船バースで行う軍事テーマパーク。僕の予想通り、自衛隊の車輌を今年もぐるぐる場内で体験搭乗させて、人手不足のご時世。貧しき島から少しでも多くの普通科(歩兵)兵士を現地調達する布石として、子供に自衛隊の制服を着せ、顔にドーラン塗り、その英才教育を行う模様。

相変わらず酷い画が撮れそうな明日の軍事テーマパーク。これが今回の最後のミッションですね。最後なんで子供騙しや、軍事や土建への忖度環境省など、心置きなく矛盾や欺瞞を客観的な一次資料としてガッツリ可視化し記録してやろうと思ってます。安倍晋三は独裁者でなく民主主義で選ばれた存在。今度こそ被害者面できないよう、明日も徹底的に時代の現実を撮り、記録に残しますよ。後世の歴史家のためにね。



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11月17日の奄美新聞紙面

amami2018 10171
10月17日の奄美新聞紙面
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Author:ryukyuheiwa



「平和な島に自衛隊・米軍はいらない!」

声を上げないと! 宮古島、石垣島の陸自のミサイル基地・駐屯地に、空港に「自衛隊+米軍のオスプレイ」飛来します!!

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奄美・与那国・宮古・石垣への自衛隊の配備に反対します。

17分程度のアニメを中心にしたビデオです、ぜひご覧ください!
本当にこれでいいのですか?宮古島
https://youtu.be/J6TdQK4jjmo

宮古チラシ

斎藤さん宮古島ポスター

斎藤昌也さん石垣ポスター

2015年2月27日「下地島空港を軍事利用しないよう求める」県庁前集会


全国の闘う仲間にお笑いを! 「伝説の闘うエンターテイナー」
ぶつはらゆきお<宮古島映像PR>


伝説の闘うエンターテイナー」ぶつはらゆきお
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おすすめ:

平和を創り出す宮古ネット通信
http://blog.goo.ne.jp/tukurutuusin


「バンタ ドゥナンチマ カティラリヌン!」
与那国島の明るい未来を願うイソバの会+与那国島の自衛隊誘致に反対する住民の会
http://isobanokai.ti-da.net/


I Love いしがき
http://loveishigaki.jp/



「たれうやや」さんが作成されたガイド冊子(PDFファイル)
南西諸島アクセスガイド 
https://d.kuku.lu/3f2d240cf6
奄美から南西諸島での自衛隊基地問題へアプローチするために。

沖縄アクセスガイド
https://d.kuku.lu/f353fde14f
辺野古ばかりでなく、高江や伊江島に行く際の参考に。

石垣島「市民連絡会」チラシ7号

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石垣島市民連絡会チラシ6号022日

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石垣市民連絡会5号チラシ表
石垣市民連絡会5号チラシ裏

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石垣住民の会チラシ4号01
石垣住民の会チラシ4号02


石垣島「住民連絡会」のチラシ2号

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ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会のチラシ

宮古軍事化チラシ裏
宮古軍事化チラシ
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3.19宮古島はどうなる?講演会実行委員会のチラシ

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宮古島平和運動連絡協議会のチラシ

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